猫あたまビーグルあたま ペトこと 2017/10/31

 

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なぜ保護犬・保護猫にしなかったの? 実態調査でわかったこと

 
 

百貨店やホームセンターで保護犬・保護猫の譲渡会が開催される機会が増えてきたものの、保護犬・保護猫を飼うことは、まだまだ一般的とは言えません。犬や猫を飼っている一般の飼い主さんは、保護犬・保護猫にどのようなイメージを持っているのか。横浜商科大学とアニマル・ドネーションが実施した調査の結果が、8月に開催された動物福祉の啓発イベント「アニマル・ウェルフェアサミット 2017」で発表されました。元衆議院議員で料理研究家の藤野真紀子さん、女優で愛猫家のとよた真帆さんも参加した同イベントのトークセッションの様子を紹介します。

 

 

登壇者

  • 藤野真紀子さん(料理研究家)
  • とよた真帆さん(女優)
  • 岩倉由貴さん(横浜商科大学准教授)
 
 

<目次> 

1  保護犬・保護猫のイメージとは

 

2  保護犬・保護猫を引き取ったのは

      「かわいそうだったから」

 

3  ネックになるのは「保護団体の厳しい条件」

 

4 「なんで人間は動物の頂点だと思い込んでるんだろう」

 
 
 
シロネコ*シロネコ*シロネコ*
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