えーんえーん  tsunayosi 2017−2−25

 

http://tsunayoshi.tokyo/c/307d01beba4613ebfd1fab59276a04bc36f76246

 

 

 

あなたは家族から捨てられた老犬が泣くのを見たことがありますか?

 
 
老犬は、病気を理由に家族から動物管理センターに捨てられてしまいました。持ち込んだのは老夫婦です。老犬は飼い主から離された寂しさで延々と泣き続けました。そして2日後、悲しい涙を目にいっぱい溜めたまま、老犬は息を引き取ったのです。高知県・中村小動物管理センターの檻の中で、人間の赤ちゃんのように泣き続ける老犬の動画をご紹介します。
 
 
今回ご紹介する動画は、あまりにも切なく悲しい声で泣く老犬の姿です。現実をしっかりと受け止めて前向きに捉えることができる人以外は観ないほうが良いかもしれません。 

2013年12月26日、高知県・中村小動物管理センターに1匹の老犬が持ち込まれました。持ち込んだ飼い主もまた老夫婦でした。殺処分されるに決まっていることは理解していたと思います。 

それでも手放した理由は、「この子は病気でもう長くないから見ているのも辛いから」というものでした。 

あんまりです。そんな理由で今まで一緒に過ごしてきた犬を処分するだなんて。悲しみを超えて怒りが込み上げてきます。
 
 
ちび太ちび太
記事の一部を転記させて頂きました。
記事の続き及び、動画をご覧になりたい方はtsunayosiさんのURLをクリックして下さい。
 
 
いつも思うのです。
きっと 多くの人が同じことを思われているかと…。
この記事にまず 目を留めるのは 日頃から処分されてしまう犬ねこを気遣う人たちだろう。
できれば、普段動物の事を気にかけない人たちや、この老夫婦のように、飼えなくなったら保健所に持ち込むかリードを外せばいいやん、と考えている人に読んでもらいたい。
そもそも、保健所に持ち込むことを考えている人は、気にしないよ、という声も聞こえる。
 
新聞広告、打てたらいいなぁ。
 
高いんですよね、全国紙の全面
いろいろあるそうです
安く掲載できるタイミングとか 安い時期とか
広告もゼネコンと同じ構造らしく
新聞社▶大手広告代理店▶下請け▶孫請け▶…
と聞いたことがあります
その分ちゃんとしたものが出来上がるのでしょうね
 
日本経済新聞さんの価格表など…