

塩村あやか都議会議員のblogより
2015/02/14
http://shiomura-ayaka.com/2015/02/14/report-1028.html
『 2月11日に一橋大学にて行われましたシンポジウムにゲストとして参加してきました。
シンポジストにはペット法学から吉田眞澄弁護士が基調講演を行いました。
そして、各国の事例を紹介ということで、英国の事例を山口千津子獣医師、アメリカの事例を西山ゆう子獣医師、ドイツの事例をアルシャー京子獣医師が講演を行いました。各国を代表する日本人獣医師で錚々たるメンバーです。ドイツは国の憲法で環境と動物保護がうたわれています。
日本の動物愛護法とドイツの法と条文、文字数はそんなに変わりません。しかし、実情は大きく違う。吉田弁護士によると「成熟度の違いがある」とのことで納得です。・・・』
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