ウニを食べるラッコ、CO2削減に貢献
『 胸に乗せた石を使い、トゲだらけのウニを器用に食べるラッコ。最新の研究から、地球温暖化の緩和に一役買っている事実が明らかになった。
ウニは温室効果ガスを吸収するケルプ(コンブ)をエサにしている。ラッコがウニを捕食すれば、ケルプの繁殖が促されるのだ。
ラッコが“手助け”したケルプの群れでは、貪欲なウニに食べられた場合と比べ・・・』
ナショナルジオグラフィック 2012/09/12
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20120912002


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むかーし、むかし、サンフランシスコに旅行したとき
自然の中で生きているラッコを見ました
わかめ? 昆布? 海藻の一種? がいっぱいで 色一緒だし あまり判らず…
それでも可愛い
地球の仲間です 大切な仲間なんですよね