今日は試合の写真などを。
サウルコスの唯一の得点を上げた#29岩崎 大輔選手。
今季JFLでも得点できなかったのにJ1との試合でゴールするとは頼もしい。
悔しかったでしょう。勝負は残酷ですが辞めない限り再戦の機会はあります。
8点目が入った後、アルビサイドに転がっていたボールを自ら拾いセンターライン
に置く#9阿部選手。
時間は既にアディショナルタイム。しかし笛が鳴るまでは必ずチャンスがある。
最後まで投げ出さないその気持ちこそ尊い。
思い返せば、それでもサウルコスのためになる試合でした。
ここで得た経験や決意は必ず各選手の糧となるでしょう。
アルビレックス新潟の選手、関係者の皆さん、サポーターの皆さんありがとう
ございました<(_ _)>




































