市役所から過誤納金還付通知書が送られてきた。

 

5年間はさかのぼって多く収めていた税金を還付してくれる話だったが・・・

 

 

明細をみると

 

正しい金額は2400円、納付金額は5900円

 

5年間分のその差額が返金されると思っていたが、4年前と5年前の分が相殺されずそのまま5900円が還付になっているはてなマーク

 

 

市役所に問い合わせた。

 

①5年間分は白紙の状態に戻す。

 

②支払った額の返金。

 

③正しい金額の請求。

 

となるわけだけど、返金は5年さかのぼれるが、請求は3年しかさかのぼれない...らしい。

 

なので、4年前と5年前の税金は返金のみで支払いがない状態となった。それ以前の支払い分

はそのままだ。

 

 

内容はわかったけど、なんでこういうきまりになっているのか理解不能煽り

 

窓口の人に文句を言っても疲れるだけなので、言われるとおりにいたしますよニヤニヤ

 

以上音譜