納屋の片隅でほこりをかぶって動かなくなっている農薬散布車がある。

 

これから役に立つこともあるだろうと思ってメンテナンスして使えるようにしようと思たウインク

 

 

とりあえずバッテリーを新品に交換してエンジンがかかるか試してみた。

 

 

ディーゼルエンジンなのでグローで少し待ちスイッチオンダッシュ

 

ガラガラ~ かかった笑い泣き 

 

軽トラにのっけてきたコンプレッサーでタイヤの空気を入れた。

 

ギアを入れほんの少し動かしてみる。バックもできる。

 

だけど、今日はここまで。

 

農機具屋さんに連絡して一通りのメンテナンスをしてもらうことにしたニヤリ

 

農薬がしっかりと噴霧されるかどうかはわからない。

 

約20年前の車両なので復活させるのにある程度の費用は覚悟しないといけないかなチーン