『街の歌が聞こえる~僕んちは教会だった~』 !
私のカミサンの同級生に、シンガーソングライターがおりまして、
この度、その彼が書いたエッセイ集を原作に音楽劇が上演されるとの事。
街の歌が聞こえる~僕んちは教会だった~
【日時】平成20年2月11日(月・祝) 1回(14時~)/2回(18時~)
【会場】宇部市渡辺翁記念会館 宇部市朝日町8-1 TEL0836-31-7373
【料金】500円(中学生以下無料)
【お問い合わせ】
演劇で宇部を元気にする会(代表 青谷和彦)TEL0836-32-6661
宇部市民参加の音楽劇とあって、原作は勿論、脚本、演出の方々も宇部出身、
或いは宇部在住の方々が努めておられ、出演者も公募で集められているようです。
この作品は、昭和50年代の宇部の街を背景に、宇部市の教会に生まれ育った陣内(じんのうち)さんの笑と涙の体験を、
子供の目線で音楽劇として描いたものです。
また、歌やダンスを演出のポイントに入れ、音楽劇のスタイルで物語りは進行します。
公募で集まった宇部市民の皆さんは、小学生から熟年の方まで幅広い年齢層の方々です。
これらの方に陣内大蔵(じんのうち たいぞう)さん本人と
興味のある方は是非お越し下さい<(_ _)>
僕も見に行こうと思っています。
詳しくは彼のHPでもご覧になれます
本日の合言葉
宇部のミュージカル!
