この続きです。


月末から来月月初にかけて入院。

ドセタキセル単独投与となりました。


キイトルーダ投与も検討されましたが、昨日分までジオトリフを服用しており、副作用の肺炎リスクを回避しました。



母親が乳がんの二次治療でハーセプチンと合わせてパクリタキセルを投与していましたが、パクリタキセルの副作用が強く出過ぎてしまい、、、


結局、手術日程を早めることになったのですが、、、

同じタキサン系のお薬。
しかも、春〜初夏は、父にとって魔のシーズンなので、不安です😑


元々、ジオトリフからキイトルーダまで期間を空けることが目的なので、体調不良が出たらすぐに受診しようと思います。


パクリタキセルではなくドセタキセルになったのは、間違いなくパクリタキセルの副作用の手足の痺れでしょうね、、、
大腿骨に骨の半分サイズの転移がある父に、手足の痺れなんて、、、怖過ぎますからねガーン


ジオトリフ服用期間が平和過ぎましたね、、、

そもそも、6月に、余命宣告受けてるんですから、、、。