こんばんは





晩酌をしながら、アンビリバボーを見ています





テレビは、観ているようで観ていない程度でした





仕事の事考えながら、耳に入ってくるテレビの音声が気になり、いつのまにかテレビを観ていました





知的障害者というキーワードが気にとまり、人の究極の喜びは、人に必要とされる事と言う言葉に惹かれました





まさにそうだと思いました
テレビでは、知的障害者を雇ってますのお話から、その障害者の雇う意味などなど、苦労から喜びを語られていました





純粋で素直な子供の心のまま成長した感じですよね





私は、知的障害者と言われる人の心にさ、裏表がない人にしか出会ってことがありません


私も、知的障害者を雇うとか雇わないとかではなく、何か力になれるような人間でありたいと思いました
人に頼りにされる事の喜びは、私もわかっているつもりです





携わった人の笑顔がたまりません





過去の色々な経験をした事で、必要とされる事の喜びを知った私は、もっと必要とされたいと思ったし、人の役に立つ事をしたいと思いました





そう思った時に、心に余裕ができているのは、私の為に頑張ってくれている仲間がいるからだと思ったんです





だからこそ、仲間には、私にできる限りの事をして、喜んで貰おうと思ったんです





人に必要とされたいという事は、結局、人を幸せにしたいと思う事なのかな

なんて、思っています





仕事の発展と共に、仲間との時間が減りつつあるのも現状ではあります





私が現場に顔を出す時は、仲間たち以上に体を動かし、率先して汗をかくつもりで仕事をしています



新しい仲間を増やしながら、楽しく仕事をできる環境を作り上げる事が、永遠のテーマになりそうです





陸上のコーチになり、私を必要とされる事の喜びも同じく嬉しい出来事です





そして、その時間をつくれるのも、やはり仲間たちが動いてくれているからです





久しぶりに、心から共感できるドラマを見た気がします





そして、久しぶりに心が熱くなりました





カッコイイ社長
カッコイイサトゥコーチ
磨きまくって、カッコイイやつになります

