私が卵のころから温めて育ててくださった


恩師の小林史高先生が本を書かれました。





日本のシャンパーニュ大使といえば小林先生。



本をかかれるのは念願だったそうです、


おめでとうございますクラッカー


これは、ワインをしっている方もワインになれてない方にも


シャンパーニュを知る必読書となりますね。


私も、シャンパンの勉強をさせていただきます。