古本屋でおかずを探すのが好きで、よく立ち寄ります。


最近のお気に入りのは・・・


手のひらサイズの ”謎の百科事典”


昭和59年発行 定価680円。






「海はなぜあふれないのか?」


「さぼてんにとげがなぜあるか?」



「空はなぜ青いか?」



「電話の代表番号の謎?」




など・・スケールの大きい謎から素朴な疑問までコンパクトにまとまって書いてあるのです。


ちいさい携帯サイズですが、500ページまでと内容は濃く


よくこのような事典をつくられたなぁと関心します。


雑学はおもしろいですね。