スモールタウン久しぶりに図書館で、当たりの本を見つけた。 「語るに足る、ささやかな人生」(駒沢敏器 小学館文庫) 著者がレンタカーでたずねた、アメリカ各地のスモールタウンの紀行のような記録。 アメリカに今もある、スモールタウン(田舎町)の様子が描かれていて、寝る前に1章(1つの町)読むのにちょうどいい。