耳を動かせる人の割合は? 週刊文春のコラム「ツチヤの口車」(土屋賢二)は、耳についてだった。コラム自体はまともな内容だったが、気になったのは、イラスト。「あなたのセールスポイントは?」「耳を動かすことができます」けっこうユーモアのある連載だけに、耳を動かすことができるの人は少ないということだろうか?というのは、実は私は耳を動かすことができる。ただそれはあまり人に言ったことはない。本当に、どれくらいの割合でいるのか、気になるところだ。