Vfsh0069 週刊文春のコラム「ツチヤの口車」(土屋賢二)は、耳についてだった。コラム自体はまともな内容だったが、気になったのは、イラスト。

「あなたのセールスポイントは?」「耳を動かすことができます」

けっこうユーモアのある連載だけに、耳を動かすことができるの人は少ないということだろうか?

というのは、実は私は耳を動かすことができる。

ただそれはあまり人に言ったことはない。

本当に、どれくらいの割合でいるのか、気になるところだ。