日本の最強クライマーである、山野井泰史
を、ノンフィクションライター沢木耕太郎が描いた、「凍」(とう)。
山野井は、普通の冒険家と違って、スポンサーを求めず、自費で登山をするため、その偉業にもかかわらずほとんど無名だ。
(目立つのが好きでないということもある。)
孤高の登山家の姿を描いた、この本は、冬に読むのにもってこいといえる。
日本の最強クライマーである、山野井泰史
を、ノンフィクションライター沢木耕太郎が描いた、「凍」(とう)。
山野井は、普通の冒険家と違って、スポンサーを求めず、自費で登山をするため、その偉業にもかかわらずほとんど無名だ。
(目立つのが好きでないということもある。)
孤高の登山家の姿を描いた、この本は、冬に読むのにもってこいといえる。