「日常を離れ、」などと謳っておきながら、昨日は日常的なことを書いてしまった、いかんいかん。
今日は、小説を書ける可能性について考えてみる。
今まで僕は小説を書いていない。(詩、エッセイくらいは書いている。)
だから書けないということは言い切れない。
なぜなら、30までできなくて、それ以降にできるようになったことは、(仕事に関係なく)いろいろあるからだ。
たとえば、測量士補に合格、これは努力に類することだ。努力せずとも、好きでやっていたものは、カラオケ、左打ち(野球)、など。
いろいろやっていくううちにできるようになることもある。
次の休みで1つは書こう。