自分は今どこら辺にいるのだろう・・・・。
毎年毎年全力で突っ走ってきたような気がする。。
でも今は、進みすぎた分、自分の人生の歯車はちょっと休んでいるのかもしれない。。
でもそれは、突っ走っていくためには必要なことかもしれない。。。
ずっと進み続けるのは何かが面白くないような気がするのだ。。
今自分は電車でいうと、「支え」という駅に止まっている。
そこには、女神のように優しいチョコちゃんがいる。。
今自分は、その駅で随分と羽目を外している。。。
しかし、時間は永遠ではない。。
もうすぐ自分はまた走りださなければいけない。。。
今までは暴走列車だったが、今度からは乗車機関車として走りだす。。
最初の乗客はさっちゃんだと決まっている。。。
そして次の乗客たちは、まだ見ぬ二人の愛の結晶たち。。。
人生という線路の終わりまで、僕は彼女たちを乗せて走り続けていくのだ。。。
それは、人生の終わりというのではなく、その先の明るい未来を目指すということでもあるのだろう。。。
さあ、もう少しだけ休んで、また走りだそう・・・・永遠に。。。