息子は、小4の時の受験勉強は、新演習の算数(夫担当:新演習の国語はほんの少しだけ)、スタディサプリ(夫担当)や公文や学研などの問題集(私担当)をやっていました。
新小5になって、進学くらぶに入り(夫がBコースで申し込んでしまいました)、予習シリーズ5年を始めてみて、難易度の高さに驚いています(^^;
息子の習い事の練習、自由時間等を考慮すると、平日(6時間授業時)は、2時間程度受験勉強をするのがやっとです。
とりあえず基本だけと思っていますが、量が多くてこなすのは大変で、昨日の四谷大塚の組み分けテストは空白が多かったです(^^;
最近、『国語が得意科目になる「印つけ」読解法』という本を読みました。
長文をなかなか集中して読めない息子に、印をつけさせながら読ませると、いつもより文章に意識を向けることができました。
国語の文章読解は、新演習と予習シリーズを使っていく予定です。
私は、予習シリーズのテキストを使う塾で中学受験(2教科受験)をして、新演習を使う塾で塾講師のアルバイト(低学年と中学生の個別英語のみ)をしたことがあるので、どちらのテキストも懐かしいです。