お疲れ様です
皆さまいかがお過ごしでしょうか
ブログなんて長い間やってませんでしたが。。。
映画鑑賞が趣味の私
最近、若者の映画館離れという話もよく聞くので、『もっと映画好きの人が増えてほしいなー』とか思い、始めることにしました
なので、撮影が~とか脚本が~演出が~とか、そんな評論家ぶったことは全くわからんので、書きません

あくまでも・・おもろい、おもんない、感動した、感動せんかったー、など私個人の意見とその作品に対して言いたいことをテキトーにを書きますので、参考にできるかどうかわわかりません
勝手に言ってるなーレベルで読んでくれたら嬉しいです
ではでは、記念すべき第1作目
『The Fighter』を紹介させていただきます
あらすじ(長いよ)・・マサチューセッツ州の労働者の街ローウェルに、性格もファイティングスタイルも全く違うプロボクサーの兄弟がいた。兄のディッキー・エクランド(クリスチャン・ベール)は、かつては実力派ボクサーとして活躍、現在は弟のトレーナーに専念している。外向きにはユーモアとカリスマ性に溢れた男だが、実は傲慢で欲望に弱く、数年前に手を出した麻薬に今ではすっかり溺れていた。一方、父親違いの弟ミッキー・ウォード(マーク・ウォールバーグ)は、ボクシングの全てを兄から教わった。だがミッキーは、兄とマネージャー役の母アリス(メリッサ・レオ)の言いなりで、彼らが組んだ明らかに不利なカードで一勝もできず、不遇の日々を送っていた。ある日、ミッキーはバーで働くシャーリーン(エイミー・アダムス)と出会う。声をかけたのはミッキーだが、気の強いシャーリーンに押し切られるような形で二人の関係は始まった。そんな中、ディッキーが窃盗の現行犯で逮捕され、既に逮捕歴のある彼は実刑となり、監獄へ。ミッキーの父は息子の将来を案じ、別のトレーナーに話をつけ、ミッキーは家族と決別、シャーリーンと共に新しい人生へと旅立つ決意をする。スポーツ経験のある彼女の献身的なサポート、新トレーナーの訓練メニュー、そしてミッキーをスターボクサーにするための対戦カードが功を奏し、ミッキーのまさかの連勝が始まった。だがたとえ刑務所の中にいても、兄は弟の専属トレーナーのつもりだった。やがてミッキーの世界タイトルマッチへの挑戦が決定、時を同じくしてディッキーが出所する。当然のようにミッキーのトレーニングに参加しようとする兄だったが、弟は兄とはもう組まないと宣言。激しく言い争う家族とシャーリーン。だがディッキーの粗削りながら強い家族やボクシングへの想いに触れるうちにミッキーは兄に戻ってほしいと本心を伝える。そして遂に二人は、絆も新たに再び二人三脚で世界の頂点を目指し始める……。(http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17845/story.html)
キャスト
マーク・ウォールバーグ・・・他作品ちらっと紹介『猿の惑星』『ザ・シューター』

クリスチャン・ベール・・『バットマン ビギンズ(バッドマンシリーズ/ブルース・ウエイン役)』

エイミー・アダムス・・・『魔法にかけられて』

なかなか有名どころなので、ご存知の方も多いはず
いやーレンタルで観た中では久々の大ヒット
君らマジ演技うまいわ
プロやわ
クリスチャンベールはこの映画のために激痩せ・・・エンドロールに本人さんが登場するんやけど、比べてみるとマジで話し方からしぐさ、性格まで、そのまんまコピーされててあせった
イケメンやのに薬中兄さんを演じるために後頭部ハゲさしとったし
マークさんも我慢強く、思うことをあまり口にしない弟を熱演。最後のボクシングシーンは本物さながら、気付けば立ち上がって叫んでいた私
もとからどの映画でもなかなかいい腹筋を見せてくれてましたが、この映画では余計にがんばってらっしゃったもよう
そしてそして、注目すべきはエイミー・アダムス
何をかくそうこの女史はディズニーの大ヒット映画『魔法にかけられて』のプリンセス/ジゼル姫を演じていたのだ
あん時は動物達と一緒に歌い踊るプリンセスをほんま可愛く演じてたけど、今回は主人公の姉をぶん殴り鼻を骨折させ、f***wordを連発しまくる
という役なのです
だいぶ、体重も増加させ、ぶよぶよ感も出しつつ、気が強いけど恋人を支えるええ女を演じきってました
同じ人物とは思えへんかったわ
なんか、肉親であるが故の苦しみとか兄弟の素晴らしさとか、あきらめんなーとかいろいろ考える映画でした
私は姉妹やから兄弟の関係とは少し違うんやとは思うけど、やっぱり家族っていいとこも悪いとこも認め合って支えあっていかなあかんよね
映画って、いろんな感動を与えてくれるんよなー
これからもいい映画とか素晴らしい俳優さんの代表作品達なんかを紹介していきます
なんか長いわりに内容がないよー
次はいつ書くかわからんけど、読んでくれたらありがたやー
I
映画
皆さまいかがお過ごしでしょうか
ブログなんて長い間やってませんでしたが。。。

映画鑑賞が趣味の私
最近、若者の映画館離れという話もよく聞くので、『もっと映画好きの人が増えてほしいなー』とか思い、始めることにしました
なので、撮影が~とか脚本が~演出が~とか、そんな評論家ぶったことは全くわからんので、書きません


あくまでも・・おもろい、おもんない、感動した、感動せんかったー、など私個人の意見とその作品に対して言いたいことをテキトーにを書きますので、参考にできるかどうかわわかりません

勝手に言ってるなーレベルで読んでくれたら嬉しいです

ではでは、記念すべき第1作目

『The Fighter』を紹介させていただきます

あらすじ(長いよ)・・マサチューセッツ州の労働者の街ローウェルに、性格もファイティングスタイルも全く違うプロボクサーの兄弟がいた。兄のディッキー・エクランド(クリスチャン・ベール)は、かつては実力派ボクサーとして活躍、現在は弟のトレーナーに専念している。外向きにはユーモアとカリスマ性に溢れた男だが、実は傲慢で欲望に弱く、数年前に手を出した麻薬に今ではすっかり溺れていた。一方、父親違いの弟ミッキー・ウォード(マーク・ウォールバーグ)は、ボクシングの全てを兄から教わった。だがミッキーは、兄とマネージャー役の母アリス(メリッサ・レオ)の言いなりで、彼らが組んだ明らかに不利なカードで一勝もできず、不遇の日々を送っていた。ある日、ミッキーはバーで働くシャーリーン(エイミー・アダムス)と出会う。声をかけたのはミッキーだが、気の強いシャーリーンに押し切られるような形で二人の関係は始まった。そんな中、ディッキーが窃盗の現行犯で逮捕され、既に逮捕歴のある彼は実刑となり、監獄へ。ミッキーの父は息子の将来を案じ、別のトレーナーに話をつけ、ミッキーは家族と決別、シャーリーンと共に新しい人生へと旅立つ決意をする。スポーツ経験のある彼女の献身的なサポート、新トレーナーの訓練メニュー、そしてミッキーをスターボクサーにするための対戦カードが功を奏し、ミッキーのまさかの連勝が始まった。だがたとえ刑務所の中にいても、兄は弟の専属トレーナーのつもりだった。やがてミッキーの世界タイトルマッチへの挑戦が決定、時を同じくしてディッキーが出所する。当然のようにミッキーのトレーニングに参加しようとする兄だったが、弟は兄とはもう組まないと宣言。激しく言い争う家族とシャーリーン。だがディッキーの粗削りながら強い家族やボクシングへの想いに触れるうちにミッキーは兄に戻ってほしいと本心を伝える。そして遂に二人は、絆も新たに再び二人三脚で世界の頂点を目指し始める……。(http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17845/story.html)
キャスト

マーク・ウォールバーグ・・・他作品ちらっと紹介『猿の惑星』『ザ・シューター』

クリスチャン・ベール・・『バットマン ビギンズ(バッドマンシリーズ/ブルース・ウエイン役)』

エイミー・アダムス・・・『魔法にかけられて』

なかなか有名どころなので、ご存知の方も多いはず

いやーレンタルで観た中では久々の大ヒット

君らマジ演技うまいわ
プロやわ
クリスチャンベールはこの映画のために激痩せ・・・エンドロールに本人さんが登場するんやけど、比べてみるとマジで話し方からしぐさ、性格まで、そのまんまコピーされててあせった
イケメンやのに薬中兄さんを演じるために後頭部ハゲさしとったし
マークさんも我慢強く、思うことをあまり口にしない弟を熱演。最後のボクシングシーンは本物さながら、気付けば立ち上がって叫んでいた私
もとからどの映画でもなかなかいい腹筋を見せてくれてましたが、この映画では余計にがんばってらっしゃったもよう
そしてそして、注目すべきはエイミー・アダムス
何をかくそうこの女史はディズニーの大ヒット映画『魔法にかけられて』のプリンセス/ジゼル姫を演じていたのだ
あん時は動物達と一緒に歌い踊るプリンセスをほんま可愛く演じてたけど、今回は主人公の姉をぶん殴り鼻を骨折させ、f***wordを連発しまくる
という役なのです
だいぶ、体重も増加させ、ぶよぶよ感も出しつつ、気が強いけど恋人を支えるええ女を演じきってました
同じ人物とは思えへんかったわ
なんか、肉親であるが故の苦しみとか兄弟の素晴らしさとか、あきらめんなーとかいろいろ考える映画でした
私は姉妹やから兄弟の関係とは少し違うんやとは思うけど、やっぱり家族っていいとこも悪いとこも認め合って支えあっていかなあかんよね
映画って、いろんな感動を与えてくれるんよなー

これからもいい映画とか素晴らしい俳優さんの代表作品達なんかを紹介していきます

なんか長いわりに内容がないよー
次はいつ書くかわからんけど、読んでくれたらありがたやー

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