いろんな要素てんこ盛りな夢 | アラフィフからの自分さがし

アラフィフからの自分さがし

アラフィフといういい年になって人生に迷ってしまいました。
そんな自分をさがすために、日々の想いや出来事を
率直に綴っていきたいと思います。

父の介護などでちょっと疲れがたまっていたためか、連日何だか面白い夢を見続けていた今朝のこと。

夢占いで検索したら片っ端からひっかかりそうな要素盛りだくさんの夢を見たので、覚えているうちにメモを残しておこうと思います。


・ビルが建ち並ぶ街中を見下ろす、けっこう高いところにある橋(高架?)の上にいる。

 夢の中の私は相変わらず高所恐怖症で、あまりの高さに目がくらんでときどき座り込んでいた。


・橋はかなり高いところにかかっているのに、なぜか海と見紛うほどの大きな池が目前に広がっている。  

 そこには、大変精悍な顔つきをしたとても大きな亀&錦鯉の軽く倍以上はありそうな金魚がたくさん泳いでいた。


・嵐の松潤が出てきた。が、顔が濃いと評判のご本人よりもさらに2~3割増しほど顔が濃く、細身のご本人よりも5割増しほどマッチョだった。


・高架下にあるお洋菓子屋さんでお菓子を買いたいと松潤が言うので足がすくみつつ途中までついて行ったが、細いパイプが2本渡っているだけの空中廊下のような通路はとても渡ることができず、いい具合に迂回階段があったので、私はそちらから降りることに。

急いで降りていくとちょうど松潤と合流でき、目的の店へ。……が、そこは洋菓子店ではなく、なぜか有名陶芸家のアトリエだった。

松潤はかなりの目利きのようで、陶芸家の人は作品が理解されてとても嬉しそう。その後ろで「見事ですね~」とかつぶやきながら拝見するも、じつはよくわかっていない私;


・舞台が変わって小さな研究室のような室内。病変もしくは変わった細胞が見つかったので見てくださいと言われ、顕微鏡をのぞこうとしたら、隣にある体育館のような建物から出火し、勢いよく燃え上がっている。

なぜか誰も気づいていないようで、火事だからすぐに逃げるようにその場にいる人々に伝えて、自分もギリギリのところで荷物を抱えて無事避難した。


・その後実家に行く道すがら、閉店した酒屋の外水道にたむろしている数人の男性を目撃。どうやら水道から日本酒が出て無料で飲めるようになっているよう。

けれど、いくら無料でもちょっと飲み過ぎというか大きな容器に入れて持ち帰ろうとしているなどやりすぎのように見えたので、迷った結果注意をしたところ、意外と素直に聞いてくれた。



うーん、こうやって羅列してみると、支離滅裂なところが夢らしいなあと思いました(笑)

しかしなぜ松潤!!?