ヴァイス・ネオスタン大会 | とある黒竜の超黒炎弾

とある黒竜の超黒炎弾

真紅眼の絶対能力進化実験。
絶対能力への到達のために倒すべき青眼残り20000回。

えー、というわけで、タイトル通りヴァイスの定例(?)大会に出てきました。
inホビーステーション松戸。


Q.ネオスタンって何よ?

A.基本的に同じタイトルのやつのみで構成したデッキのこと。


自分は超電磁砲しかないんで必然的に超電磁砲。
ネオスタンだしいっかと思って参加した。

普通のスタンダード環境は無理っす。現状。
出るとしても4月24日の超電磁砲のブースターが出てからかなー。


参加した理由。

ヴァイスは運ゲーと聞いたので。


結果と内容。
ただし、相手のデッキはわからないのたくさん。
スイスドローで4試合。

1:ダ・カーポ?×
序盤になぜかキャンセルしまくる
相手レベル1のクロック5時点で、自分はレベル0のクロック3(自分のクロック以外でダメージ0)。
おかげでレベル1を出せず序盤でCXが全滅。
リフレッシュまで持っていったときには時すでに遅し。
相手レベル2のクロック5、自分レベル3のクロック2。
1チャンスにかけたものの2キャンで負け。

2:ファントム?×
前の試合とは違い序盤からCXがトリガーしまくる
自分レベル0クロック5時点で、相手レベル1のクロック4。
そのままチェンジなどで大型キャラを展開され力負け。
自分レベル3クロック5になりラストターン。
キャラ2体で攻撃後、相手レベル3クロック3。
あと4点だったのでレベル3の美琴(ソウル2)+発動したCX(ソウル+2)で4点ジャストを狙う。
そして乗るトリガーCX(ソウル+2)
これによってダメージ6となる。
4点まではキャンセルなし、5点目キャンセルなし、6点目…キャンセル。
=敗北。

3:ダ・カーポ
ゲーム後にちょっと話していると相手の人は今年の1月からはじめた人だったらしい。
前2試合と違って、そこそこのキャンセル、そこそこのダメージ。
相手レベル2で場を制圧しはじめるが、クロックからレベル2美琴2体を引き、そのままレベル2美琴2体+スキンシップ美琴&黒子で形成逆転
それまでに5点が1回、6点が1回入っていたこともありそのまま〆。

4:不明
序盤は五分五分の勝負だったのだが、自分がリフレッシュした後から一気にゲームが動く
自分のトリガーにはCXが乗り、相手の攻撃はことごとくキャンセル
そしてCXが残り1枚。相手レベル3クロック4。
レベル3美琴(ソウル2)+CX超電磁砲(レベル3美琴を選びソウル+1)で3点ジャストでの決着を狙うが、そこに乗るトリガーCX(ソウル+2)
嫌な予感。
きっちり5点目でキャンセルをもらい敗北


運ゲーが悪い方向に向いたんだと思いたい…。
その後、クド単なりリトバス(スポーツ?)などと対戦。
安定した成績。

うーむ。
きっと大会ってことでデッキが緊張してたんだな、うん。