(警視庁記録)これは今後、度々更新して行く。
1、「被害届には相手の氏名、住所、電話番号のその3点は必須」2015年
2、「写真も、特に関係性のわかる写真だと尚良し」2015年
3、「起訴するかしないかは、一方的に相手が100%悪くなければならないのだと」2015年
4、「今起こってる事じゃないとダメ、半年も前の事を何言ってるんだ?」2015年
5、「感情と事実は切り離して考える必要がある」2015年
6、「ネットの書き込みは警察関係ない」2013年
7、「警察は、被害届、告訴を断るのが仕事だと言う」2016年
8、「刑事事件的にそうなってないものは切り離す」2018年
9、「法律は、資本主義の為にあると言う」2017年
10、「事件と関係のあるものと無いものは切り離す」2015年
11、「写真では、これが誰か断定は出来ない」2018年
矛盾。こう言いながら、
結果1、被害者の僕に対しては御信用のナイフ所持で逮捕拉致監禁までして10万円払わせた犯罪組織警視庁。
結果2、ネットの書き込みでは警察動き様がないと言いながら、僕に対して脅迫の上申書を書かせた犯罪組織警視庁。
結果3、日本人の相談は無視し、罪日害国人の犯罪は揉み消し、漏れても犯罪者を守る。
結果4、「我々は毎日労働してるんだ!」「朝まで飲みやがって、2日間も飲みやがって」「そんな仕事してる以上ダメ」と、人の特性を冒涜し、資本主義の4階層(投資家>経営者>フリーランス、専門職>時間労働者)を蔑ろにし、生き辛さを抜け出して特殊な才能才覚で暮らす多様性を否定し、感情=事実にしている。
結果5、関係のない事を警察がくっつける。
狂一🐶:
空き巣の件は近隣の防犯カメラ調べりゃいいじゃないですか!
普通、建物とかみんな防犯カメラ付いてますから!wwww
警察呼んだの?カメラ無いって?カメラ無いとかそんな事あるわけないでしょ!建物の出入口、エレベーター、各階層にいくつもカメラあるでしょ普通!外の通りにも至る所にカメラあるでしょ!ひゃひゃひゃwwww
と、都心のタワーマンション感覚で分かって居ながら確信犯的に「お前の家、建物に防犯カメラも無いところに住んでるから悪い」と言わんばかりに馬鹿にする様子は、ホスラブの書き込みからも散見出来る。
「ボロアパート」「実家暮らし」更には、事件加害の傷をも抉り、踏み潰し更なる攻撃を加える書き込み。
事件の傷の写真を加工等し、継続的に貼り付ける等、反省どころか更に社会活動=生活を困難に陥れる様なイメージ操作攻撃を繰り返す
早乙女🐸片輪🇰🇷五味🐼そして狂一🐶
SATSUGAI LISTなるものを僕は発表し、報復の力量を差別化する。
これはみんなの為、ファミリーの為である。
SSランクは揺るぎない、早乙女🐸
Sランクは五味🐼と片輪🇰🇷であり、狂一🐶も最初はそれら3馬鹿と差別化する為にAランクであったが、最終的に狂一🐶はSSランク、代わりにここは揺るぎない早乙女🐸はSSSランクとし、片輪🇰🇷と五味🐼はSランクとした。
これら4匹は、「元々ポンスケや紀州や僕らと居て、大樹の事を分かっていて、人として向き合って来た、元々0じゃない関係」であるからだ。
それ以外の、山井🤡、村田👴、チビデブ🐷、長谷部🎪、袈裟斬🗿などの共犯者は、元々知らないし、人として向き合った関係でもなんでもない関係のないその他、0なので、
3馬鹿🐸🐼🇰🇷+狂一🐶とは完全なる差別化が当然である為、全てAランクやBランク等である。
SSSランクとSSランクとは10倍のポイント差があり、更にSSランクとSランクの差は10倍あると言えば大体分かりやすいだろう。
それ程、特に早乙女🐸は最も悪いのである。
最終的には、片輪🇰🇷(梅田🇰🇷)の罪の上塗りが、人の心0の鬼畜バケモノモンスター、美点の存在しない完全なる悪であった事からも急速にポイントを重ねたが、
それでも、五味🐼を抜いた程度に収まり、絶対的普遍悪早乙女🐸と、三軒茶屋事件のそもそもの負の特異点の狂一🐶にはまだ及ばないのである。
人と人との向き合いのレベルは、片輪🇰🇷は最初の方にコンシェリア殺人事件の部屋に来てくれた、元々紀州のブラザーと言うものはあるが、全体的にはただのモブキャラ中堅スカウトの一人で、ドラマもまた少ない事からSATSUGAI POINTの指数関数化する母体、母数が低い事にある。
僕は原宿署に、片輪🇰🇷の夜逃げをサポートした大林のSATSUGAI活動として、録音をまわしていつもの様に鬼電をしまくる。
それをYouTubeに上げる。
原宿署の元々大林の上司だったと言う人物から、大林に連絡を取ってもらったが、大林は逃げて呼び出しに応じなかった。
喫茶店に呼び出して、録音、または動画を撮りたかった。
興樹:
リップルコインとライトコインをBTCで売らないとダメだからさっさとウォレット返せ!
時計返せ!ネックレス返せ!財布返せ!大樹の御本尊返せ!
と、そんな遣り取りを続ける中、原宿署から新宿署に話を通すと言う事になり、新宿署がその時になってやっと被害届を受理したのだった。
これに因り、本来ならばリップルコインとライトコインの含み益で、僕のシナリオで売っていれば最低でも200BTCになって居た利益を損失した。
要するに、2018年の時点で本来、元の(実家に帰った後の仮想通貨)20BTCに加えて、利益の200BTC
併せて220BTCが出来上がって居たのだ。
僕が保有する31000BTCと、全体シェア分の90万BTCでの政治シナリオはそもそも関係ない。
「三軒茶屋事件の段階であった物、手に持ってた物」すら片輪🇰🇷は返さずにわざと理解しながら犯行を続けて居る。
弁護士の鈴木は、最早僕の連絡すらほぼ出ない。
それに、面談の金も払う様なお金もない。
僕は2017年末に、ビットコイン含む不都合な現実の事実を突きつけられて、都合が悪くなったのか、
僕のblogは消された。
その後、何度も作り直すが、その度に上げてる写真などの入った記事からよく消される様になり、然程の期間保たずにBANに遭うのは付録のYouTubeアカウントも同じだった。
2012年から、コンシェリア殺人事件の最中から、別途に立ち上げたblogだ。
それまでは、アカウントまで消される前に、記事を消される事すらなかった。
急にだ!しかも、時期的にもあからさまだった。
国家組織内部の汚職案件、犯罪スキームに関与するあれらの省庁や特定政治家、警視庁の働きで闇に葬ろうとして来て居るのだと明確に感じ取れた。
その内、酷い時だとアカウントを立ち上げてまだ記事を書き出す前の段階でアカウントBANになると言った事もあり、立ち上げては消される、また立ち上げては消される内に、どんどん僕のblog読者、blogから確認出来るYouTubeの再生数なども3分の1、半分、もう100分の1、ほぼレバレッジが利いていない状態へと段階的に落ちて行った。
新宿警察署の西は、ビットコインに対して詐欺と冒涜を吐けなくなったタイミングのその頃に都合よく消えた。
足取りもわからない。
大林みたいに転勤先で刑事をしているわけでもないと言った状態で、完全に警視庁から姿を消したのだった。
意図的に、三軒茶屋事件の犯人グループ内でのトカゲの尻尾切りであろうと、読み解くのが妥当だった。
新たな担当者、前園刑事と言う刑事が三軒茶屋事件の担当をする。
僕と父が新宿署に行くと、威圧的な雰囲気で最初は睨みつけて来たが、徐々に話が進む。
役立たず無能な弁護士の鈴木はもう居ない。
初日は、父がついて来たが、父は体調が悪いと言い、警察の取調べ中に途中で切り上げた。
僕と父は新宿警察署からタクシーで青葉区まで帰った。
その事も、「この前途中で具合悪いって帰ったのそっちじゃない?」と、相変わらず揚げ足取りをして来る警察。
警察は、何かにつけて人の事を揚げ足取りして来て、責任を転嫁する。
こっちのタスク、コントロールではないそっちの問題も、責任転嫁して来る。
「ここ、新宿署だから原宿署や赤坂署の事は知らない」
「俺、その刑事じゃないから知らない」
を繰り返す。
前園:
いくつか興樹くんにもツッコミどころって言うか、いろいろあって、梅田🇰🇷(片輪🇰🇷)の家に包丁だかナイフだか持って行って恐怖与えて、原宿署だかに銃刀法違反で逮捕されてるでしょ?
事件はどちらか片方が一方的に悪くないと起訴まで難しいのに。
などと、また矛盾を重ねる。
「片輪🇰🇷の家にナイフを持って行って恐怖を与えて、それで逮捕されたなどと言う刑事的事実が無いのにも拘らず」後付けでこう言う事を加えて罪日害国人グループの犯人を庇う。
それは健在である。
そう言った、ビットコイン含め仕事含め被害状況を
一からまた説明をし、僕は想像を絶する程にすり減ってるのだ。
皆さんなら、確実に耐えられない。普通の人ならば、30回は死んでいるだろう。
更に、言われた通りに本名、電話番号(調べてわかった者)、住所(片輪🇰🇷しかわからない)をまとめ、写真を持って行き、
片輪🇰🇷(梅田🇰🇷)らが僕に電話を掛けて着ている録音も一緒に持って行ったが...こう言ったのだ。
前園:
参考にはなるのかも知らないけど、時計はこれね〜はいはい。
写真見せられてもこれが興樹くんって断定出来ない。
これ本当に興樹くん?
動画とか録音は今観れない、聴けないから取っておいて!
などと、写真では本人断定出来ないと言い出す。
写真は証拠にはならない、写真はあくまでも参考。
動画や録画は長いから観ない、聴かない、取って措いてと、最後まで受け取りすらしなかった。
時計がわかる様に、僕が時計等をつけてる事件直前の写真を持って行って、「これ本当に君なのか?」と言った、あたまのいかれた対応までされた。
その対応からも基本的にふざけて居て、何かにつけて被害届、告訴から逃げる逃げる逃げまくると言うのは変わりなかった。
そして、次の予定もこちらからしつこくしつこくしつこく粘り強く連絡しまくり、「じゃあ次いついつ来れる?」と、日にち時間指定だ。
その日に体調が悪く行かないと「あ、連絡ないし、来ないし、じゃあいいのね?」となる空気、雰囲気をMAXに感じ取りながら、体ボロボロで新宿署に通って居た。
こうして、被害届を2018年10月に受理されるに至りこの後、検察までに2021年までの3年間の闘いの中で、
新宿警察署とは「被疑者接触を如何なる時もするな」と言う条件の元、新宿警察署は三軒茶屋事件の告訴を受けた。
ここから僕は無収入で実家で過ごす。
十章 SATSUGAI 完
十一章 ビットコイン大罪人にはビットコインで に続く。
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