私はただ楽しみたいだけ。
なのに、あの人が頑張ってくれないから
わたしめっちゃしんどいんやけど!
楽しいよりしんどいが
大きすぎていやなんやけど!
もっとやってくれたらいいのに!!
こないだ、これを今までの自分では
ありえないところで言ってみた。
今まで溜めに溜めてきた気持ち。
言ってもかわらないし、
しかたないと思っていたけど
これを言うことで、もし好きなことを
やめることになっても
それはそれでいいやと腹をくくった。
聞いていたひとたちが
どう思ったか、感じたのか
…私にはわからない。
でも、
溜めてたものを出したことで
私は、私の中の
『~するべき』に気づいた。
好きなことをするには
いやなことも引き受けるべき。
みんなおんなじように頑張るべき。
頑張れないならここにいる資格はないと
周りにも頑張ることを求めて
自分のキャパを越えて頑張ろうと……
あぁーー!
私はこんなに自分も周りも
責めてたんやなぁ。
そう思ったら
不思議やけど……
あーわたし、ほんまは
めっちゃ助けてもらってる!
そして、信じてもらえてる!
って、気持ちがふと、わいてきた。
誰も助けてくれへん!
ひとりで頑張ってる!
って、妄想から
ちょっと抜けれた気がして。
不思議やけど。。
…また妄想するかもしれんけど。笑
今まで、相手にどう思われるか怖いなってのも大きかったけど
相手が嫌な思いするんじゃないかと思って
言えなかったこともいっぱいあって。
でも、私にとって言えたことは
きっとすごく大きかったんやな。。