韓国保険とやりくりアドバイザー -27ページ目

韓国保険とやりくりアドバイザー

韓国で保険業15年目。難しい保険をわかりやすく日本語でご案内します^^ 한국을 사랑하는 일본인보험설계사. 올해로 15년째입니다^^

来年1月11、12日(第2金土)に予定されているアートフェア。

今月30日で申請締め切りですので、
勇気を出して一歩踏み出してみてくださいね〜☆

そこで確認された出品者数に基づいて、会場選びをし、全体のチラシ作りに入りたいと思います。
(オンラインでも各自のSNS等で拡散)

内部だけで売買してても仕方ないので、外部の韓国人たちもお客さんとして、どんどん流入を図りたいと思います(^_-)

今のところ、絵や工芸ブース(体験コーナー)。ダンス、音楽など舞台。あと食べ物で出す方たちが準備中で、なかなか面白いイベントになりそうです♡
(キッズスペースも考えています(^_-))

出品しない方でも、
'ハピソ慶南アートフェア' のBAND
https://band.us/n/abafY3Ddhfl6S
に入ったら、出店申請された方々の作品が見れますよ♡

※ブース代について:
一旦申請してもらい、その規模によって会場が決まります。会場が決まらないとブース代も確定できませんので、とりあえずBANDの方に写真と共に参加表明してくださいね☆


発表する「場」が無かった作品たち…。
今回、カワイイおしゃれなチラシを作って、皆で協力して人を集めていきましょう!
(私もライブ配信などしてみようかなと思っています)

少しでも多くの人の目に入れば、それだけ仕事が入って来ますし、他の文化センターでも講師として活躍できる自信ときっかけを作れますよ♡
(失敗もそれはそれで財産になります(^_-))

今後、オンラインショップへの出品の案内もします。
また、オフラインでも、どうやってアピールしたらいいか、皆で意見交換ができるような場を定期的に持っていきたいと思います♡


そして…

みかさんのヒプノセラピー(3回目)です!

今回、ゲストハウスは一人部屋を取りました!
狭いながらにベッド、机、冷蔵庫、トイレ、シャワー施設?
ベッドのスプリングがひどく寝づらかった以外は良いところでした。


みかさんとも久しぶりに会って。

もうなんか慣れがあって、
す〜っと深い睡眠状態に。

今回はね。

「お金の感覚に影響を与えてる所」って事で入っていった。


でね。

またよく見えないな〜なんて所から。
お婆ちゃんの部屋に入っていった。

お婆ちゃんからお金をもらってた。

お母さんには「ほしい」って言えなかった。
わがまま言ったらお母さんが大変そうだったから。

すごく我慢してる幼い私。

今の私がその私をめいっっぱい愛してあげた。
食べて。飲んで。遊んで。
いっぱいスキンシップしてあげた。

そしたら…

なんかね。

もう十分満たされた。

なんかお金も、寂しさを紛らわせるために使っていたりしたらしい。

でも十分満たされたから

「全て
ある」

って思った。

そしたらその幼い私は、お母さんに対して「私が愛してあげる」って言ってた…。


私が今まで失敗しちゃった投資なんかも
家族に対して申し訳ないって想いも
しなくて良かった。

家族は
私がお金を渡すことなんかより

十分愛してあげたら
他はどうでも良かった。

はじめから
全てあった。

あとは勝手に押し寄せてくるんだね…。


白い花の咲いた、海辺の一軒家で
のんびりゆっくり
大好きな人たちと暮らす様子も見えた…


今回はね。
「ガイドさん」も見えました。

ひげをたくわえた、外国のご老人。

「何をそんなに迷っているんだ。
正しいと思ったことを伝えればいい。

あなたの声に従ったらいい。
なんの心配もいらない」って

答えてくれました。


ヒプノって。

考えることを完全ストップさせる…

考えてたら答えられないから、
全神経を集中させて深いところに潜り込ませ、
その感覚だけ伝えていかないといけない…。

ここまで左脳シャットアウトって
普段の生活では絶対できない。
一人でも難しいと思う。

そしてそのふか〜〜〜〜い所で
引っかかってた「☓」を、「○」に変えてく作業なのかな…。

そんな感じがしました。


で…。

そうここから3コマの
「ゆるふわ保険のお茶会」
でございます。

あんだけ心配しながら、重い腰を上げたこのお茶会。


まま…

結論!

「な〜〜〜んだ!
さっさと始めちゃってたら良かったね!」

なんかね。
まず、

全て用意されてた。

何がって、

何年前にポハンやどこかでセミナー形式で準備してた資料。そして、これまでの作った日本語の資料!

それを元に、
私の頭の中の
10年の知識を出していく。

…これだけ!


これで十分喜んでくれました!



もちろん1対1で深いお話するのは、いつもやってる事なので…

全く
問題なかったね!!


やった!

また
1歩進められた。

ありがとうございます!

どんどんやっていこう!