実は怖かったんです…! | 韓国保険とやりくりアドバイザー

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韓国で保険業15年目。難しい保険をわかりやすく日本語でご案内します^^ 한국을 사랑하는 일본인보험설계사. 올해로 15년째입니다^^

今回、保険のお茶会を開催するまで、相当な時間がかかってしまった。


なんでこんなに大変だったのか。



ここ何年、保険の事で積極的なアピールができなくなってしまっていた。ガーンガーンガーン


その前までは、ニュースレターを発行したり、コミュニティに投稿したり、セミナーだってしていたのに…。



人に会うのが怖い
自分の設計に自信がない
露出したくない
もやもやもやもやもやもや


…なんでこうなっていたか??



振り返ってみたら、原因があった。


10年間の間、
私と良い関係を保っている相談者さんが大部分ではあるけど…。



でも。


その当時、設計士としての未熟だった頃の足りない設計や説明不足。
対応の未熟さ。


こんな事から、こじらせてしまったケースも、ほんのわずかではあっても存在はする。アセアセ



それは白い紙にちょこんと書かれた点のようなものだったとしても、

私の中で大きな恐怖心を呼んてしまっていたよう…。えーんえーんえーん



良かれと思って設計したのに、
為になるって思って契約したのに、
誰かにとってマイナスになってしまう事があるかもしれない!
迷惑をかけてしまう事になるかもしれない!



…怖い!ドクロドクロドクロ



こうやってその怖さの陰でガタガタ震えていたらしいんだよね…。



でも。
でもね。



この春からの一連の流れで、
これらの恐怖症が、少しずつ解かれていったよう。



その一つが、「わもん」のやぶちゃんからの
オトオパシー(←今度詳しく書きますね)とか、
「選択する」って考え。



「怖い」っていうのは「事実」の上に「感情」が乗っていて。
その感情が、それを何千何万倍にも増幅させてたらしいんだよね。



それを怖がっていて、引きこもっていたんだけど…。


オトオパシーでその感情を消したり、
「怖い」でなく「楽しい」を「選択」したりしながら…。



なんかね。

今は。


その方たちにお会いしても、

逃げずに、


目を見て、お話をじっくり聞かさせてもらって。
その上で解決策を話し合ってすすめていけると思う。
ニコニコニコニコニコニコ



考えたら。
そもそも保険の設計に「正解」はないんだよね。


「これから5年後にガンにかかります」 
「この人は一生交通事故に絶対合いません」
なんて、
誰もわかんないんだから!



契約したものに、何かが不足しているのなら、
これからどうするか?
ひとつひとつ解決していけばいいんだ。星星星



そして。


そのわずか0.001%の人たちを怖がって出ないのではなく、


私のこの10年の保険の経験を買いたいと思っている何千何万倍の方たちの為に出ていきたい‼


…っても思えた‼爆笑爆笑爆笑




うん。


不思議。



そして 
ホントありがたい。



やぶちゃんだけでなく、
ふみちゃん。みかさん。まさきさん。えかちゃん。わっこちゃん。その他ホントに沢山の人が

…勇気をくれたんだよね!



ありがとう
ありがとう!



もう怖くないね。
なんか

清々しい流れ星流れ星流れ星