北海道居酒屋の〆、最近ハマっているのが、だし香るにゅうめん。
量も味も丁度良く、飲み過ぎ感を洗い流してくれる一品。
しかし、我々日本人が、飲んだ後の〆に、汁物を欲しがってしまうのは、いつからなのだろう?
江戸時代、夜鳴きそば屋が、江戸っ子の〆、という描写が多くの時代劇に出ているが、これが発祥なのか?
あるいは、ラーメンが国民食になった、昭和の高度成長期辺りからなのか?
素朴な疑問が尽きない。
北海道居酒屋の〆、最近ハマっているのが、だし香るにゅうめん。
量も味も丁度良く、飲み過ぎ感を洗い流してくれる一品。
しかし、我々日本人が、飲んだ後の〆に、汁物を欲しがってしまうのは、いつからなのだろう?
江戸時代、夜鳴きそば屋が、江戸っ子の〆、という描写が多くの時代劇に出ているが、これが発祥なのか?
あるいは、ラーメンが国民食になった、昭和の高度成長期辺りからなのか?
素朴な疑問が尽きない。