偶に、無性に懐かしくなる、博多うどん。

柔らかく麺。

色は薄いが、出汁の効いたスープ。

特に飲んだ翌朝は、こういうのが欲しくなる。

店舗によって、コレが24時間食べられる、うどんのウエストは貴重だ。


かしわうどんなな、店常備の天かす、ねぎをトッピング。

荒れた胃に優しい味が染み渡る。

小ぶりな稲荷寿司も優しい味。


腰がない博多うどんについては、賛否両論あるものの、ウエストに店舗が全国化している事が、ファン層が広い証拠。


いやいや、癒されました。