コロナ禍の元日。昨日は、コロナ禍で、初めての元日。例年通り、近所の神社に向かう途中、盛り上がったアスファルトに躓き、まさかの転倒!これは、足元をしっかりと確認しないと災いが起きる、という戒め?図らずも、引いた御籤に似た様な言葉。お参りしてから、正月。例年は、階下に住む母と一緒にお節料理に舌鼓を打つのだが、万一の事を考えて、相談の上、食事は別々に。少し、可哀想だが、仕方がない。今年は親族会もないので、作る料理の料理が少ないため、クッキングパパは楽でした。しかし、来年は、今までの様な正月に戻って欲しいものだ。