プロ野球ペナントレース終盤戦。
パリーグでは、首位福岡ソフトバンクホークスに、2位埼玉西武ライオンズが肉薄!
最大で8.5あったゲーム差は、僅か1。
先週末の直接対決で1勝2敗と負け越したのが痛い。
ライオンズの獅子脅し打線は破壊力抜群!
山川、中村のホームラン打者に加え、秋山、栗山、外崎などの巧打者が並び、繋がると止められない。
ホークスは、先発が6回を投げ切れれば、12球団随一のリリーフ陣がいる。
高橋、甲斐野、モイネロ、森。
だが、負けた二戦は、千賀、和田が捕まった。
勝った試合は武田の快投!
昨日は、ホークス、ライオンズ共に勝ち、ゲーム差は1のまま。
なかなか、エキサイティングな状況、ファンとしては最後まで楽しめそうだ。
