青春BLUEな高校日記 -3ページ目

青春BLUEな高校日記

ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

そんな曲をご存知だろうか、
曲は曲でも痛いという言葉で全てがもみ消されるようなそんな曲だ。
あれを聞いて一人チーズフォンデュでもしてみたいものだ。
罰ゲームを超える実感だろうと予想する。

でもクリスマスは奇跡的に予定があるのを願って今頃になって七夕になってくれないかと願って永遠とそれがループしてる。

そんな夏の暑さを物語るような道端のカップルのアツアツ度は夏より遥かりょうがしており。
檻を抜け出した猛獣達は見事クリスマス用の彼女とともに絶賛ラブラブ気分だったご様子だ。

そんな他人の幸せをゴミが詰まった配管工を見ているような目で見ていたのは間違いなく俺であって、それ以外の選択肢は多分存在しない。
あんなゴミ箱みたいな顔面凶器共に幸せがくるのに。
WINDOWS XP並みの平常さを保つ俺に来ないのが理解出来ない。
という疑問はクリスマス中悩みの種になりそうだ。

幸せとプレゼントを運ぶサンタが17年以上俺に遅れをとってる内に俺は最近面白い事を耳にはさんだ。

それはクリスマスパーティーというあんである。
彼女や彼氏やセ*レが居ない人でパーティーをやるという提案。

この際事実俺は乗った。だって、だって、だって、だって、女の子なんだもん♥←冗談です、
というのはおいといて、24日のイブ俺のカレンダーはぴゅワホワイトである可能性は限りなく100%に近いので、このさい乗らないほうがどうかしてる。

それに結構可愛い子も参戦と来た、これは俺が助太刀しなくてどうする。
なんてクリスマスの予定ができた僕でした、以上