久しぶりの投稿はいっそう肩身が狭いと実感する | 青春BLUEな高校日記

青春BLUEな高校日記

ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

俺の学校は基本クリスチャンの教えを信じているので、
少し方針が違うようだった。
そう思ったのは単純に先生が”科学は限界がありその先は神の領域なのです。”と言った。

ならばその神の領域について教えてくださいとの疑問をどれほどの生徒が抱いたことか、
それとその限界がありながら何故その為にならない難しい授業を次けるのか、
俺は疲れと披露の狭間でグチを浮かべる日々を送っていた。

それをよそに試験が二、三週間後という噂がデマであってほしいだけだ。
あと先生が最近長いテストっぽいのをパソコンで作ってるのも気のせいであってほしい。

そんな学校の勉強は俺の日常に確実にクリーンヒットしたあげく俺を苦しませる最強最悪のひきがねとなった。

純粋な心が青春や希望を願ってるのに学校が提出するのは宿題とテストの予習ノートくらい。
クズめ!と一言、言いたいが、
その言葉を飲み込み俺はそのまま続行して宿題やその他もろもろを確実に進めていった。

あぁ~。というと親が後ろでテレビ見て笑ったのでティシュ箱を投げて着実に当てたのもそのせいかもしれない。
ふぅ、若いのは罪だぜなんてイミフなセリフを残し今久しぶりの投稿を開始している。

そんな日常から逃げれるいいものが見つかるのを願って←

願望や希望の詰まった投稿でしたね(棒読み。
以上