江ノ島の猫たち NO2 | オリジナルマグカップでティータイム

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今日も昨日の江ノ島 猫探索 No2をご報告します。ここまで、合計3匹の猫が迎えてくれました。少し少ないな、と思いつつ来た道を戻ります。
すると、道の横に良くみると気持ちよさそうに寝ている猫、発見。可愛い感じだったが起さず、写真だけ。

もう少し歩くと、アビシニアンの様な猫がたたずんでいる。この猫もかわいい顔つきをしている。


またすぐ行くと、今度は黒猫だ。おまえ少し、目つきわるいぞ。

やっと降りる階段まで戻ってきた。そこにもう一匹、おばあさん猫かな。くつろいでいる。

旅館街まで降りてきた。玄関のところにで~んと構えている立派な猫。お行儀良く、お客さんをお出迎えか。ここまで、8匹目。
細い参堂をやっと降り、大きなとおりを先端まで行ってみよう。いきなり、飛び込んできたのが海鮮土産の店頭にで~んと構えている、りっぱな猫。貫禄十分である。

公園にくると、木の下に眠そうな猫が。でもカメラを向けるといろいろなポーズを取ってくれる。横顔も可愛いね。

先端の防波堤で、少し休憩。本当に天気が良い。

帰りは、裏道の民家を通ってみよう。いるいる、気持ちよさそうに屋根で寝ている。

ということで、少し歩き疲れてきたので、今日の取材は終了。合計=11匹である。

今、いったいこの島には猫がいるのだろう。捨てにくる人もいると聞く。本当だとすると許される行為でない。また、この前の事件といい、猫たちには迷惑な話である。人と猫たちが、うまく共存していける様に見守りたい。
また、しばらくしたら散歩に来よう。