中学校の担任に真剣に注意されるくらい


昔から勉強を始め、何かをするときに


音楽を聴きながらってことが多いです。



それは今でも変わらず。


でも、最近意識するのは、場面によって



読書のとき


メール確認・送信のとき


単純作業のとき


リフレッシュするとき



などなど、それに合う音楽をなるべく


チョイスするようにしています。


特に読書のときなんかは、好きな曲を


聞いてるとつい口ずさみたくなったりして


本の内容に集中できないこともあるし(・_・;)



ゆ~っくり、本を読むときは


ベスト・ブルーノート100/オムニバス
¥2,150
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とかがお薦めですね。


意外と、このCDはどのシチュエーションにも


適していたりしますけどねσ(^_^;)


さ、読書の続きでもするかな。

最近、友人から借りたCDをヘビーローテで聞いてる。
Sincerely/melody.
¥2,480
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なんか、前のアルバムをたまたま借りたのがきっかけで


意外と好きなアーティストの一人に入ってきかけてる。


Over The Rainbow


なんて往年の名曲をカバーしちゃってるけど


それも結構良いんだよねぇ。久々に色々と


CDも借りまくっちゃおうっかなぁ。

先日、渋谷ではたらく常務東京ミッドタウンで社長


ブログで紹介したりと注目の?「バベル 」を観てきた。







正直な感想は思っていたよりも


腑に落ちない作品だったかなぁ。



確かに映像はキレイだし、一つの銃弾が


4ヶ国に繋がるストーリー性も良いと思ったけど


最後にそれで何なの?っていう感じが残っちゃった


んだよなぁ。



メッセージ性がないわけじゃないし、単にアクションやって


終わっちゃう映画とは一線を画しているとは思うんだけど


メッセージ性だけを考えるんであれば、ブラッド・ダイアモンド


の方が伝わってくるものが大きかったような気もする。



ただ、これはカンヌで上映後に15分もスタンディング・オーベーションが


続いたっていうし、アカデミー賞も受賞して専門家たちからの評価は


一様に高いから、観る人が観れば良いのかもしれない。


まだ、自分はその人たちの目線には追いついてないってことだね。


当たり前だけどσ(^_^;)



とりあえず、次は5/25世界同時公開の


パイレーツ・オブ・カリビアン


を楽しみにしちゃってます!!

実は隠れ巨人ファンです。


今日は「ジャンクSPORTS」



の企画で「ジャンクSPORTS」スペシャルナイターが


フジテレビで行われていました。


内容的には

実況:塩原恒夫/解説:関根潤三・平松政次/フィールドリポーター:大久保博元
「ジャンクSPORTS」レギュラー、浜田雅功石垣佑磨内田恭子三宅正治が副音声で実況!スタンドリポーターの金村義明武幸四郎と試合途中、主音声と掛け合い!!
ジャンクSPORTS応援バルーンを先着1万名にプレゼント!みんなで応援しよう!
試合前にバズーカ砲で「ジャンクTシャツ」をプレゼント!!
球場内オーロラビジョンに「ジャンクSPORTS」レギュラー陣がCGキャラクターで登場!ホームラン、ヒット、ファインプレーなど試合中に随時登場します!
「つば九郎」とともに「浜九郎(浜田の顔した“つば九郎”)」が登場!場内を盛り上げます!!
ホームランを打ったヤクルト選手に、ヤクルトのユニフォームを着た「浜田人形」を贈呈!

といった球場に行かない的な内容が多かったけど


久々にTVで最後まで観ちゃいました野球


日本のスポーツとメディアの関わりについては


色々と議論の余地があると思いますが、メディアで


こうやってスポーツが取り上げられることで


注目が集まってくれることは良いもんですよね。



昨日の早法戦もユウちゃん効果で2万3千人動員したし


自分も球場・スタジアムに久々に足を運んで観戦したいと


思いました!

アカデミー賞にノミネートされながら


栄光を手にすることの出来ない俳優と言われる


ディカプリオ。



そのノミネート作品である




ブラッド・ダイアモンド


を観てきました。



正直、これまでのディカプリオの作品については


個人的には好きじゃなかったのですが、今回の作品は


重く、深く考えさせられる内容だったし、彼の演技も


ノミネートされただけあって際立ってたと思います。



消費する側である先進国が供給する側の途上国の


内戦を激化させている現状にフォーカスした作品が


最近増えているように感じます。


また、そのメッセージを伝えるための描写もより


過激になっているようにも感じられます。



殺戮、搾取。


考えればすぐに分かることをビジュアルであそこまで


表現しないと伝わらないっていうこの現実。。。


そして、伝わっても変わらない現実。。。


人々はどこまで鈍感で無関心なのか…


また、自分はどうなのか…正直、かなり


考えさせられた映画でした。

研究室からblogの更新です。


新年度になり、研究室の席替えを行い

希望していた窓際の席に移動してきました。


この時期の窓からさす日差しが好きで

ぽかぽかしながら、読書・コーヒーなどで

時間を過ごすのが至福のひと時だったり

します。


うたた寝なんかもいいですけどねσ(^_^;)



しかも、先週のゼミで先生の研究室の

掃除を行い、先生の本を院生がそれぞれに

譲り受け、本棚に急に本が並んだので

どれから読もうかと悩んじゃいますね。


読んで面白かった本はじゃんじゃん

アップしていこうと思います。


ということで、先生からもらった本じゃない

けど、最近読んだ一冊を紹介。


図解 へえ、儲かる会社はこんなことをやっているんだ!―ここに気づくかどうか!?/小山 政彦
¥1,470
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「儲ける」のに必要な考え方や姿勢というものを

具体例を交えながら、分かりやすく解説していて

何かと気付きを与えられた本でした。


それにしても一回のボーナスが1780万円って

うらやましい限りですね!!その分、働いて

しっかりと成果を残しているんでしょうけど。


そんくらい稼げる人間になりたいです¥

2007年度スタート!!


ということで、先月までとは全く違う生活がスタートしています。

とはいっても、学生であることには変わりはないんですけどねガーン


一年間マネジャーを務めた経験をこれからは学問に落とし込む

作業をしてまいりたいと思っております。


まずは手始めに


SPSSによる時系列分析の手順/石村 貞夫
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を購入アップ

これから読みます。

早いもので、このblogを開設してから一年が経過したとのことですヽ(;´ω`)ノ


いやぁ、早かったですね。この一年…色々とありました。


一年を振り返ろうかなんて思いましたが、そんな余裕はないので


とりあえず、一年の記念して更新だけしてみました。



あぁ、今日で「ハケンの品格」が終了。


唯一見てたドラマだったからなぁ、ちょっと寂しい感じもするかも。


次のクールはなんか面白いドラマあると良いなぁ。



と、相当軽い内容で本日はお別れです。