地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -20ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

■遺伝子操作でマウス寿命3割長く…東北大が成功

東北大は6日、同大大学院の片桐秀樹教授(代謝学)らのグループが、遺伝子操作により平均寿命が通常より約3割長いマウスを作ることに成功したと発表した。

 人間の長寿化の研究に役立つと期待される。6日発行の米医学誌「サーキュレーション」に発表した。

 高血圧などで血管が傷つくと炎症を起こし、動脈硬化の要因となるため、研究チームは、血管の最も内側にある血管内皮細胞で炎症反応が出ないような遺伝子操作を行った。また、食事制限で活動を低下させることで寿命が延びることは知られているが、食事制限はしなかった。

 通常は寿命が約1年9か月のマウスに対し、遺伝子操作で作ったマウス約20匹を比較したところ、平均寿命が約2年3か月と3割程度延び、最長で約2年8か月生きたものもいた。筋肉内の血流と活動量が上昇したという。

 片桐教授は「血管内皮細胞の炎症だけを抑える新薬を作れば、直接人間の長寿につながる可能性がある」としている。

2012年3月6日21時55分 読売新聞)

さらに、

■「意識をマシンに移植する」プロジェクト:ロシア
米軍は兵士の代理(アバター)として行動できる2足歩行ロボットを開発しようとしているが、ロシアではロボットに「人間の脳」を移植するプロジェクトが進んでいる。最終目標は「永遠に人間の意識を保つホログラム・マシン」の開発だ。
兵士の代理(アバター)として行動できる2足歩行ロボットを開発するという米国防総省の『Avatar』プロジェクトについてはすでに紹介した (日本語版記事)が、ロシアでいくつかのメディア企業を運営するドミトリー・イツコフ(31歳)によると、そのプロジェクトはまだまだ手ぬるいという。

イツコフ氏はSFを彷彿とさせる独自の冒険的な一大プロジェクトに乗り出しており、それは米軍のプロジェクトを凌ぐものになると期待している。人間の脳を持ち、永遠に人間の意識を保つロボットを開発する、というのが同氏の計画だ。

「このプロジェクトは永遠の命につながる。完璧なアバターを持った人は、社会の一部として存在し続けることができるのだ」と、イツコフ氏はWired.comに語った。同氏は露New Media Stars社の創設者であり、最近モスクワで開催されたカンファレンス『Global Future 2045 』を組織した人物でもある。このカンファレンスは、未来学者レイ・カーツワイル (日本語版記事)らを招いて、2月17日から20日まで開催された。

イツコフ氏の『Avatar』プロジェクト(米国防総省のプロジェクトと同名だ)は、約1年前から開始されたが、これまではほとんどロシアで行われてきた。同氏によると、自身の潤沢な資金によって30人の研究者を雇っているという。同氏は、今後は世界中の科学者と協力したいという。「これは未来のため、人類のための、新しい戦略だ」

イツコフ氏の計画は、いくつかの段階に分けられている。まずは今後数年以内に、人間の脳によって操作できるロボットを開発する。これはある程度現実的な目標だ。米国防総省が支援する研究ではすでに、たとえばロボットアームを操作するサル (日本語版記事)のデモが行われている。またジョンズ・ホプキンズ大学は、人間の患者を使ってマイクロ・アレイを脳にインプラントすることで、義肢を操作する研究 を行っている。

しかし、次の段階でイツコフ氏の野心的な目標は、米国のマッド・サイエンティストたちを凌ぐことになる。
同氏は10年以内に、人間の脳をロボットに「移植」できると見込んでいる。その後は物理的な移植はせず、かわりに「脳のコンテンツ」を他の新しいロボットの体に“アップロード”できるようにしたいと考えている。最終的にイツコフ氏は、有形のロボットではなく、人間の意識の「ホスト」になれるホログラム・タイプのボディを、30年以内に開発したいと考えている。

「ホログラムは壁を通り抜け、光の速さで移動できる」とイツコフ氏は言う。たしかにすごいことだが、科学技術的に可能かといえば、現在の技術では無理だし、今後も無理かもしれない。しかし、「科学者にとって大きな挑戦であることは理解しているが、エネルギーを集中させれば現実になるというアメリカン・ドリームを私は信じている」と同氏は言う。

イツコフ氏は、今年中に米国にふたつオフィスを開き、DARPAとも協力して研究を続けたいと考えている。「数十年前の人々は、インターネットが生まれるということも信じなかっただろう。私のプロジェクトも、新奇でラジカルに見えるだろうが、ずっとそうだとは限らない」
TEXT BY Katie Drummond
TRANSLATION BY ガリレオ -矢倉美登里/合原弘子

~~創造者達からのメッセージ~~ドキドキ

小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀

イギリス政府がローマ法王に対する訴訟を阻止したことを認める。ラエリアンは
世界中のイギリス大使館の前で抗議運動を行います。

2012年3月5日アメリカ、ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(><http://www.rael.org/ > www.rael.org ) は、
イギリス政府が小児性愛犯罪および人道に反する罪に加担したことを証明する、
イギリス政府からの手紙を手にしていると言います。事の発端は、2010年9
月にローマ法王がイギリスを訪れている最中に、ラエリアン・ムーブメントから、
ローマ法王に対して起こされた訴訟でした。申し立ての内容は、教会内の小児性
愛の隠蔽、及び、バチカンがアフリカの何百万人もの人々に、コンドームではエ
イズの感染を止めることはないと伝え、人道に反する罪を犯したというものでし
た。アフリカで何百万もの人々が死亡している責任は、結果的にバチカンにある
のではないかとラエリアンは推定しています。

 ローマ法王に対する最初の訴訟をまとめる助けをしたラエリアンのガイドであ
るリッキー・ロアーは言います。「私たちは、イギリスの裁判所がこの訴訟を公
平に扱ってくれることを信じて2010年に告訴しました。訴訟が認められたとき、
私たちは勇気付けられました。ところが、不思議なことに、訴訟は延期され、ロー
マ法王がイギリスに滞在中に訴訟書類が法王に送達されることはありませんでし
た。そして、最初に一人の判事がそれを再審理していたにもかかわらず、最終的
に訴訟は却下されました」

 ラエリアン・ムーブメントは、バチカンの政策を厳しく非難する事で知られて
おり、過去に、誰もあえて口にすることはなかった教会内の小児性愛について公
にした、ムーブメントの下部組織NOPEDO( <http://www.nopedo.org/ >
www.nopedo.org ) がベルギーのバチカンに訴えられたこともあります。
 
 ロアーはさらに続けます。「イギリス政府は現在、単に政治的便宜のために、
世界最大の小児性愛保護者とAIDSの蔓延促進者のパートナーとなっています。
英国政府がローマ法王の壮観さの恩恵に浴したいがために、子供たちやAIDS
の犠牲者たちは苦しんでいます。英国への情報公開リクエストを通して、私たち
は、ローマ法王の訪英中は、法王に対する「法的脅威」を阻止する方針をイギリ
ス政府が立てていたことを知りました。理由を尋ねたところ、イギリス政府は、
大臣達の特権的議論を含むイギリス政府のトップレベルと関わる問題であること
を理由にリクエストを拒否しました。特権的議論ですって?どんな特権が小児性
愛者を守って良いのでしょうか?これはつまり、イギリス政府がローマ法王を守っ
ているということです。かつて法王は、ヨハネ・パウロ2世の時代に広がってい
た小児性愛に対処する責任者でした。カトリック教会が恥をかき、数十億ドルを
支払うのを避けるために、何千件もの小児性愛事件を隠蔽してきたという「特権
的」立場にいたことは間違いありません。子供たちの権利よりも犯罪者を守ると
は、忌まわしいことです。イギリス政府は、正義が行われないように企む人同様
に、犯罪行為に加担しています。さらに、マードックのニュース・オブ・ザ・ワー
ルドのスキャンダルの後、芯まで腐っていることが明らかとなったイギリスの報
道機関も、この茶番劇に協力したことは明らかです」

 ラエリアン・ムーブメントは今後も控訴を続けるといっています。

弥勒菩薩・ラエルのコメント:
これはメディアの偏った報道のまた別の例です。:もしこの人物がイスラム過激論者だったら、メディアは皆、反イスラム増悪を扇動するためこのことについ
て報道するでしょう。しかし、ユダヤ人のこととなると、主流メディア会社はこれに関して全く沈黙するのです(主流メディア会社の大多数はユダヤ人が所有
しています)。


http://www.dailymail.co.uk/news/article-2098057/Hasidic-Jewish-teen-Shaul-Spitzer-set-neighbour-Aron-Rottenberg-disobeyed-prayer-order.html#ixzz1lqtFUtE2


ニューヨーク、ニュースクエアのShaul Spitzer 18才は、Aron Rottenberg 43才の家の外に火炎ビンをしかけ重症の火傷
を負わせたかどで告訴されました。

ニュースクエアはマンハッタン北50kmにある、閉鎖的な人口7000人のハシディズム(厳格な信仰生活を唱えるユダヤ教の一派)の村です。

Rottenberg は、彼がシナゴークで祈りを中断し、祈りを続ける指示に従わなかったので、大ラビDavid Twersky が怒ったと主張し
ています。

大ラビの下で働いているSpitzer は、Rottenberg に火をつけるため、高性能プロパンガスライターを使ったことを認めました。

Rottenberg は体表50%以上の第三度の火傷を負いました。検察官は、回復には1ヶ月以上かかると述べました。

裁判所の証拠文書は、共同体のシナゴークで祈らなかったことで、Rottenberg の家族は何度もおどしを受け、家を破壊されたと述べています。

Rottenberg は、Spitzer は村のラビの指示通り行動したと主張しました。

ラビは関与を否定し、その攻撃を非難しました。彼は告訴はされていません。Spitzer の弁護士もラビは関与していないと述べています。

4月に判決を受けるSpitzer は、答弁に入りました。司法取引を受けて、殺人未遂と放火罪の告訴は却下されました。

Rottenberg は裁判官に司法取引に同意すると述べました。

 Spitzer の弁護士は、「証拠はとても明白で、25年の刑に直面する危険性があることを彼に述べました。」「このように、彼は判決は10年以上
の刑にならないことを知ってほっとしています。」と述べています。

またSpitzerの他の弁護士は、彼はいたずらをしようとしただけで、誰も殺そうとしていないと述べました。「犯罪の意図は持っていない若者です。」
「彼は犯罪人ではありません。正しい道に戻るチャンスを与えるべきです。」

ニュースクエアの住民はほとんど全員がハシディックのSkver教派のメンバーです。その教派と村は、ウクライナの村Skver が名前の由来です。

http://wired.jp/2012/02/13/alphadog-outdoors/

このようなロボットは軍用ではなく、たとえば高齢化社会において労働力になれば人手不足の解消になるのでは


ないでしょうか。ロボットに給料を払う必要はないので、年金問題も解決するのではないでしょうか。



全国のラエリアンイベントの案内

(パソコンから)

http://kt-bs.jp/event/list.cgi

(携帯から)

http://kt-bs.jp/event/list.cgi?form=i


甲信越方面
http://raeliantwitter.blog135.fc2.com/blog-entry-89.html

東北方面
http://raeliantwitter.blog135.fc2.com/blog-entry-90.html

沖縄イベント案内コンタクト
http://raeliantwitter.blog135.fc2.com/blog-entry-91.html

◎教科書で教えられている進化論はウソだった!地球人は実験室で創造された。
 ~私たちを創造してくれた異星人エロヒムは、私たちをわが子のように愛しています。~

私たちが心身共に健康でいるための情報やその科学的なメカニズム、
また、科学的瞑想法の実践や体験など、日々を自分らしく
過ごすための方法を学べる楽しい講義があります。
 
日 時: 2月19日 14時00分~16時00分
場 所: 鹿児島市宝山ホール(鹿児島県文化センター)3F 第四会議室

鹿児島市山下町5-3
TEL:099-223-4221
地図リンク
交 通: ■JR鹿児島中央駅から(所要10分)
電車:朝日通り下車
バス:市営バスほか 金生町下車
■JR鹿児島駅から(所要5分)
電車:朝日通り下車
バス:市営バスほか 金生町下車
■鹿児島空港から(所要60分)
空港バス:金生町下車
■金生町バス停、朝日通り電停から徒歩3分

参加費: 無料です♪
(ラエリアン・ムーブメントは100%ボランティア運営となっており、
       有給の会員は存在しません。会費などで運営されています。)
予 約: 必要ありません。どなたでもご参加いただけます~~☆
主催者: 日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体)
TEL :0479-75-8030 FAX :0479-74-8007
お問合せ: 迫間 裕二
TEL:0995-54-1454
e_mail:sakoma@po.synapse.ne.jp


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binのブログ
太宰府政庁跡ではなく大宰府政庁跡だったとは知りませんでした。


そばに大宰府展示館があるので、そこで係員の方の説明を興味を持って聞いていました。


質問をして、いと国や邪馬台国のことを聞こうとしましたが、時代が違うとのことでした。


binのブログ

なぜ終わった過去に興味があるのか、それは一つには私たちが現在生きている原因を知りたいからなのではないかと思いました。もっとずーと昔、もっともっと昔はどうだったのか。


異星人が科学的に地球上の生命を創造したという話を本で読みました。

http://ja.rael.org/home


ではその異星人は誰から創られたのかについても書かれてあるこの本を読んだ時、それは私の哲学になりました。


binのブログ

奈良時代には日本の人口は約450万人、平安時代には約550万人だったことを考えると、大宰府政庁の建物の目的と構造の説明を聞いて、それが当時どれくらい大がかりだったかを納得しようとしていました。


がん増殖制御の酵素発見=転移防ぐ治療に有用―東京医科歯科大
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000015-jij-soci
時事通信 2月7日(火)2時3分配信

 がん細胞は一般の細胞に比べて細胞分裂のサイクル(細胞周期)が異常に速く増殖するが、東京医科歯科大の研究チームは、
細胞周期を制御する酵素を発見し、6日付の米医学誌電子版に発表した。がん細胞の速い増殖は死亡に至る転移の原因にもなっており、
仕組みの解明は新たな治療法開発に役立つという。
 細胞分裂の周期はG1、S、G2、Mという4段階からなり、がん細胞ではG1期が異常に短いことが分かっている。
 東京医科歯科大の吉田清嗣准教授らはこれまでの研究で、細胞核の中でがん抑制遺伝子を働かせるスイッチの役割を果たしていることが
分かった酵素「DYRK2」に着目。核の外側での働きを調べるうちに、DYRK2を人為的に取り除くと、細胞周期のうちG1期だけが短くなり、
細胞の増殖が活発になることが分かった。

 また、DYRK2のない細胞をマウスに移植すると腫瘍が大きくなることも判明。初期のがんよりも進行したがん細胞でDYRK2が
少なくなっていた。 

iPSで歯再生に光 岩手医大で構成細胞作る新技術
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20120205_8

 岩手医大解剖学講座の原田英光教授(50)と同大歯学部先進歯科医療研究センターの大津圭史研究員(38)は、万能細胞と呼ばれる人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、歯を構成する象牙質のもととなる「象牙芽(が)細胞」を作り出す技術を開発した。さらに研究が進めば、患者自身の細胞から作ったiPS細胞を用いて歯を再生するなど新たな治療法確立につながる可能性もあり、注目を集めそうだ。

 歯は表面のエナメル質と内側の象牙質で成り立ち、それぞれエナメル芽細胞、象牙芽細胞から作られる。原田教授らは2007年ごろから、iPS細胞から象牙芽細胞を作ることに取り組み、11年12月に技術を確立した。

 同様にエナメル芽細胞を作る技術開発に取り組む東北大歯学研究科の福本敏教授との共同研究。使用したiPS細胞は、開発者の山中伸弥教授がいる京都大が作った。研究成果は米国の学術雑誌(オンライン版)に発表した。

 原田教授らは、iPS細胞に成長を促す各種組み合わせの栄養素を与えて培養し、象牙芽細胞へと性質を変える「分化」を図った。試行錯誤の末、いったん前段階に当たる「神経堤細胞」へ分化させ、さらに象牙芽細胞へ分化する2段階方式を取り成功した。

 2段階の分化の際に与える栄養素は全く別な組み合わせ。大津研究員は「適した栄養素の組み合わせを見つけるのに最も時間がかかった」と苦労を振り返る。

 現在は、原田教授らの知人で歯の研究家として知られるフランス・ストラスブルグ大のハーブ・ルソー教授の下、この象牙芽細胞と既存のエナメル芽細胞を組み合わせて歯を作る実験もスタートしている。

 今後、エナメル質も含めてiPS細胞から歯を作り出す技術が完成すれば、同細胞から身体器管を作る世界的にも例のない成果となる。

 原田教授は「iPS細胞で本物の歯を再生できれば、人工物を使うインプラントなどと違い血管や神経が通じ、遺伝的に歯ができない患者の治療法などにも結び付けられるだろう」と意義を語る。

(2012年2月5日 岩手日報)