山親父の日記 -40ページ目

おはようございます。






タクエー練習ラウンド。
二回目。



天気がもちますように。





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暑いからねぇ。



昨夜は盛り上がりました。(笑)








お疲れさまでした。


なぜか朝から声がカスれています。



山親父です。




今日のお昼。



食事のあと、
自宅でワンコにまみれて昼寝しようと向かっていると、


自宅前の路地の地べた(日陰)に、







小学生の男の子がひとり、
へたりこんでました。(笑)




いきなり、こんな風貌のおっさんに声を掛けられてもビビるだろうと、少し離れたところから、



「ボク!どうした?」って聞いたのですが、
返事するのもかったるそう。(笑)




近づいて、しゃがみ、
顔を覗きこんでもう一回聞いてみたら、





「そこを歩いていたら、なんだかフラフラしてきて、ここまで来たら頭が痛くなっちゃった。」って、
べそをかいてます。



はい、
正真正銘の熱中症ですね。




救急車を呼ぼうかと思いましたが、




息子もかぶっていた校帽です。


我が家は校区の端っこの方なんで、
ここまで歩いて来ているなら、
自宅は直ぐのはずです。



「おうちに誰かいる?電話番号言える?」って、




「お父さんとお母さんが居ます。電話番号は、○×○×です。」って言うので、

携帯でダイヤルしながら、


「ちょっと待ってて!」と、
自宅へ向かいました。



前にも倒れてたおじいさんを保護して、
ご自宅に電話したとき困ったのですが、


世知辛い世の中、
いきなり電話しても、
非常に怪しい。(笑)




ただ、小学校名が分かっているので、電話に出た母親に、


「○×小学校に通う息子さんが居ますよね?暑さにやられて私の家のところでへたりこんでいます。」



「取り合えず様子をみていますので迎えに来てやってくれませんか?」と、



「少々お待ちください、いま主人に代わります。」




まあ、(笑)

やっぱり気味が悪いわな。(笑)



電話を代わった旦那にも説明して、
場所を教えました。



自宅に帰り、
冷蔵庫からアイスパックを取りだし、
持ってこうとすると、かみさんも



「コップの水をもってくわ!」と、
付いてきてくれました。



首筋にアイスパックをあて、
水をゴクゴク飲むと、


1~2分で楽になったようです。





「おじさんの家近いの?」



「学校を出たときから気持ちが悪かったんだけど、そこを歩いていたらフラフラしてきて、日陰に座ったら頭が痛くなってきたの。」




「何年生?」


「二年生、、、、です。」





これだけ喋れれば大丈夫だな。(笑)



アイスパックを直接脇に入れてやったら、

「ヒャ!」って笑いました。


5分程でお父さんが自転車で血相変えて現れました。





「ありがとうございます。」


「あの、御連絡さきを!」



って言うので、








「いやいや、名も無きブロガーですから、」と、訳の分からない言葉を残して立ち去りました。(笑)



暑かったからねえ。(笑)



皆さんも気を付けましょう。















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あいや!

憂歌団。





だれも知らん!


天使のダミ声知らんのか!


(笑)




10$の恋を熱唱しました。






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