ラグビー人生19 | 山親父の日記

ラグビー人生19

大学生になってオフに京都に帰郷すると、誠二さんとよく飲みに行ってました。

二人もしくは居残りメンバーだった鈴木と行くときは。

木屋町高瀬川沿いのカウンタースナック、ふみ坊。カラオケ熱唱。


誠二さん大学に入ってからは、高校の時のようにストイックな友情関係ではなく、チームメイトと本当に楽しく遊んでました。


これは四条木屋町のブルーエーゲ。

誠二さんの大学の一般の友達がアルバイト店長していて、安く飲ませてくれました。


誠二さんと私、あとは、
後にサン○リーに行った土○さん、同じくワー○ドに行った東○さん、


考えると後に日本のラグビーを牽引する凄いメンバーと飲んでいたなと思います。


ここでは大騒ぎして飲んでました。つまらないことを言ったら誰であろうとおしぼり投げつけあったり。


カラオケ熱唱している人の頭にポップコーン乗っけたり。


帰りはキープ期限が切れた。ウイスキーのボトルを店長ちょろまかしてくれるんで、回しのみのラッパ飲みで、ガヤガヤ歩いて帰りました。


この時事件が起こりますが、この話はとても書けません。



長い脱線していましたが。
次回から、高校2年のシーズンに話を戻します。
確か近畿大会まではなしました。

多分春の東京遠征と国体の話になると思います。