本日昼過ぎに外を歩いてじると 足がフラフラして倒れそうだな 危ないなと思っていると
そのまま記憶が飛んだようだ
ほとんど記憶がないまま 約100mほど歩いて国道沿いの歩道に
座り込んだのか ぶっ倒れたのか 定かではないが
異常な状態であったらしい
通りすがりのオバちゃんだと思うけど 親切にも 近所のコンビニで
ペットボトルの水と塩分チャージのタブレットを買って 僕に渡してくれた
しかし 僕は 断続的なオバちゃんの声しか憶えていない
(なので お礼をしようにも どうしようもない)
歩きながら記憶が飛ぶとは 驚きだ
勿論 昼間っから酒を飲んだわけではない
これが 熱中症というものだろうか
生まれて初めての経験だったので 驚くこと この上なし