記憶が飛んだ日 | 【夢記】

【夢記】

日々、見た夢など 備忘録として

本日昼過ぎに外を歩いてじると 足がフラフラして倒れそうだな 危ないなと思っていると

そのまま記憶が飛んだようだ

ほとんど記憶がないまま 約100mほど歩いて国道沿いの歩道に

座り込んだのか ぶっ倒れたのか 定かではないが

異常な状態であったらしい

通りすがりのオバちゃんだと思うけど 親切にも 近所のコンビニで

ペットボトルの水と塩分チャージのタブレットを買って 僕に渡してくれた

しかし 僕は 断続的なオバちゃんの声しか憶えていない

(なので お礼をしようにも どうしようもない)

 

歩きながら記憶が飛ぶとは 驚きだ

勿論 昼間っから酒を飲んだわけではない

これが 熱中症というものだろうか

生まれて初めての経験だったので 驚くこと この上なし