道路沿いのお店
厨房の裏口を開けた
大きな貝(長さ20cmくらい)が生簀いっぱいに入っている
僚のない企業に入社してしまう
さらにその上 社員の質がよくない
僕の部屋で見知らぬ人がジュースを飲んでいる
僕は間違って そのジュースを床にこぼしてしまう
夜中だけど 僕はその見知らぬ人を部屋に泊めてあげることに
その人から 飲みに行かないかと誘われたが 断った
理由は そいつがいけ好かない奴だったから
F氏に相談した この僚はプライベートもない と
(見た夢の不思議さを そのままに表現できない もどかしさ を感じつつ)