不思議さ | 【夢記】

【夢記】

日々、見た夢など 備忘録として

道路沿いのお店

厨房の裏口を開けた

大きな貝(長さ20cmくらい)が生簀いっぱいに入っている

僚のない企業に入社してしまう

さらにその上 社員の質がよくない

僕の部屋で見知らぬ人がジュースを飲んでいる

僕は間違って そのジュースを床にこぼしてしまう

夜中だけど 僕はその見知らぬ人を部屋に泊めてあげることに

その人から 飲みに行かないかと誘われたが 断った

理由は そいつがいけ好かない奴だったから

F氏に相談した この僚はプライベートもない と

(見た夢の不思議さを そのままに表現できない もどかしさ を感じつつ)