昨日は、
季節・数量限定で生産されてた
「すず音」のピンク、
『花めくすず音』
このお店の最後の一本を
頂きました!
「すず音」という名前は、
グラスに注ぐと立ちのぼる泡が
“鈴の音”を奏でているようであることから名付けられたそう。
口の中でぷちぷちと優しくはじける泡は、
シャンパンと同じ瓶内発酵によって生まれる自然の炭酸ガス。
宮城県産の黒豆と紫黒米の色素を加えて、
この可憐なピンク色になってるそうです。
この「すず音」だと、
いつもと違う日本酒の飲み方ができるのです。 で、この
『花めくすず音』が
生産休んじゃうみたいで
是非、またの復活を待ってます!
ということで、うんちくは終わりにして
「いただきま~す!」