先週、パパは中国へ主張に行きました。ちょうど、帰って来たのはお休みの前でした。

もちろん、息子は久しぶりのパパと会えてとても喜びました。

早速、今日お弁当を持って公園へ遊びに行きました。

やっぱり、家族を揃って遊ぶのが一番楽しいです~

夜、おばあちゃんの誕生日のお祝いのため、家族全員(おばあちゃん、おじいちゃん、パパママ、ちび子ちゃん)寿司屋でご馳走をしました。(旦那の弟を誘ったけど来ませんでした。)

久しぶりの家族外食なので、穏やかな雰囲気で楽しく過ごしました。

家族、兄弟全員を揃って外食したり、旅行に行ったり、するのは普通だと思う私は

なぜ、日本では親と食事するのが少ない、特に兄弟との付き合いもめったに少ない?

なぜ、日本では親の家で兄弟を揃って食事するのが殆どない?

おかしいなと思いつつ。

そうしたら、兄弟はいらないじゃないでしょうか。

せっかく生まれて兄弟の縁をもたらせて意味がありませんでした。

まあ~一言言えない社会なんですが、外国人の目でみると

なんだか理解できません。

久しぶりの気持ちでお久しぶりです。叫び


                

                    故郷の中国のブログ

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聡、ごめんね。初登園の記事がおそくなりました。

2011年4月11日 幼稚園へ通う事になりました。おめでとう!クラッカー

三歳(あと三カ月)で、ママの甘えんぼです。ラブラブ

立派な子になるように頑張ってくださいね。べーっだ!


けれども、そばに居なくなって何か心にも寂しさを覚えました。しょぼん
        
やはり、ママの大事の息子ですね。

二週間立って、毎日うれしそうに幼稚園を通い、小さいお手を振りながらバイバイーっと見ると、

うれしくて寂しいなと思っちゃいました。

しかし、それは、聡がどんどん成長していく証拠でしょうか。

これからもパパとママは精一杯聡の事を支えながら一緒に頑張って行きましょう。

週一回のお弁当も工夫して美味しい料理を作って、たくさん食べてくれるように頑張りま~す。

聡も幼稚園でお友達と仲良くして、先生のお話もよく聞いてくださいね。


今回、残念ながら、忘れっぽいのママのせいで初弁当の記念写真も撮ってませんでした。

次は絶対忘れずに取ってあげましょう。(=⌒▽⌒

 小图料理20私の作品

我最喜欢的小吃是饺子,来到日本后,才知道原来这里的饺子味道很不错哦~!这里 超市也卖冷冻饺子,而且形状非常可爱。特别是拉面馆和中餐厅的饺子,味道非常的好~!慢慢的发现,日本家庭其实也爱做饺子吃,主要做煎饺,饺子皮薄耐煎,而中国的家庭大部分采取煮或蒸,煎等多样化做饺子,所以种类也多,饺子皮的质地也大不相同。尤其北方家庭几乎是手工水饺居多,内料丰富,味道鲜美,饺子皮滑糯,有嚼劲。当然日本的煎饺也非常的美味,还有一点,饺子在日本是作为配主食的一道菜的风格,而中国大部分是作为主食食用的,所以饺子皮的做法也相当考究。
老公非常喜爱吃饺子,特别是中式水煮饺,所以我来到这里后就开始了手工水饺的制作,我包的是南方的包法,内料用的居多的是韭菜肉馅,可以煎也可以煮,分厚皮和薄皮,厚皮作为水煮饺子,薄皮作为煎饺用。呵呵~!吃着煎饺,喝着朝日啤酒,真实太幸福了~!
わたしの大好物の一つはギョーザです。来日初めて分かったのはこっちのギョーザも美味しくて、みんなの大好物にされています。スーパに冷凍ギョーザがあり、しかもとても可愛い形で、ラーメン屋さんや中華レストランにもギョーザの姿が人気メーニュとして大好物になっているそうです。
調べたら、日本人の家庭でギョーザを食べる習慣もあり、ただし焼きギョーザがメインとなっているそうです。ですから、殆ど日本人はギョーザて焼きギョーザなんですねと思われて、スーパにも売れているギョーザの皮が薄くて焼き用の形になっているそうです。いくら元の姿に注視してくも、もちろん国民の口に合わせるのは大事ですよね。
中国では、ギョーザの種類や食べ方や作り方などとても充実し、薄皮や厚皮などの皮作り、団扇、耳ような形で、様々な素材の餡、蒸し、焼き、煮の各調理方法等、と色んな食文化があらわれて、あの皮の質も上品でとても美味しいです.特に中国北方面の住民にとって、主な昼食となっているそうです。それも日本と大違いがありますね。日本では、ギョーザっておやつか、おかずかそういうの形を存在していますが、中国ではギョーザって、ご飯か昼食かの習慣となっているそうです。ギョーザってなんと美味しく欠かさない食べ物ですね~!
内の旦那は中国風の手作り(皮から餡まで)ギョーザが大好きで、日本にきてからいろいろな市販品の皮を利用し、ギョーザの作りを始め、結局皮や餡から詰みまでの作業をし、本格的な中国風ギョーザを作って食べ始めました。もちろん最初焼き用の手作りの薄皮からギョーザの成形まで作って、そして焼いて、そして美味しいスーパドレイと一緒セットで、飲みながら食べました。なんだか幸せで~すわ。
本に来て1年半ぐらいになってだんだん日本のことが慣れてきたんだけれども、故郷の思いはまだまだ切れてない。故郷の父母、友達を思い出すと寂しくなってくる。だけれと、前向きに進むしかないではないでしょうか。子育ての疲れとか、ストレスの溜りとか、周辺の不満などのは最初一番辛い状況だった。ですが、壁を超えてだんだん落ち着いてきたのだ。
そして、友達が増えてきたし、毎日マイベースの生活もできたし、日本の各地にも旅行をしたし、いろいろな楽しく新しい思いでを作った。特にわが子の成長を共に一緒にあたらしい人生を歩んで来た。
だが、今の私は自分が日本でなにかできるんだろうか、なにをしていこうかと思っている。そうですね。専門の資格証を持ていないし、日本の社会が分からないし、日本での働け経験も持ていないし、だけと、日本できちんと自分のことをやりたい気持ちが変わらないだよ。
その時、私はまず自分が一番得意のことをやってみようかと思った。
まず、中華の家庭料理と中国語を教えることをしたい。
料理を作ることが好きで、今の私にとって一番の楽しみ。もちろん美味しい料理を食べるのも大好きだ。
なぜ中国語を教えたいか?実は中国人と日本人の間のハーフ子に中国語を教えたい気持ちがあった。中国、今世界の注目を浴びて将来経済発展はどういうふうに変わるかまだ予測できないだが、今第二経済体になっているのは事実。そして、日本人のハーフ子はほとんど日本語だけを教えているのは現状。いろいろ調べたら、子供むけの中国語教室が少ない。多くの中国人たちは生活のためもう精いっぱいで、中国語を教える暇もないと思っている。日本に暮らしていると確かにあんまり使う必要がないかもしれないが、ただ将来は言語を覚えているおかげで、仕事とか生活とか旅行にも多少役に立つでしょうか。生まれの国ではないけれども、半分の故郷は血の中に流れているでしょう。
次、前の仕事を続け、プロ日中翻訳と通訳者を目指して頑張っていきたいと思います。
正直に言うと、今の段階はまだまだ足りません。専門に向かって勉強しながら仕事としても成長していきたいと思っています。