GUILD!!!

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僕は7年前、GUILD(ギルド)というソーシャルネットワークを考えた。

起業して3年目の春ごろだった。

それは、今だ実現できていないのだけれど、そのとき、大山君という大切な親友と

共に、毎日のように語りあった。そして、他にも3人の仲間たちと。

大山君とは今疎遠になってしまったのだけれど、これから先評価経済が生まれて、

独自の経済圏が生まれていくということを話したり、GUILDは、共感した者同士が集まる

コミュニティーを無数に作り出す、プラットフォームになるという話をしていた。

 

さすがにその時に、仮想通貨のことはまだ思いも知らなかったけれど、

GUILDがその時形になっていたら、クラウドファンディングや、エコノミートークンとの

結びつきは必ず生まれていたと思う。

 

僕は毎日のように大山君にこれからは個人の時代が来るから、個人のスキルが売買されたり、

個人のブログを有料で読む人が増えていくだろうという話をしていた。

 

Youtuberや本格的に個人で稼ぐブロガーや副業する人が、ここ数年増え、

ますます個人にスポットライトが集められてきた。

 

GUILDによって、個人が容易に、人を惹きつけ、そこに共感した人間が集まり、

様々なコミュニティー(GUILD)が生まれ、コミュニティー内で、経済圏が生まれたり、コミュニティー間で

相互作用が生まれ、クラウドファウンディングや、個人のICOによって資金調達が出来、

多くのWEBサービスや、社会に対して様々な価値が生まれていく。

 

毎晩寝ずに話し合ったあの日々は、今思えば、今という未来に繋がっていたのかもしれない。

 

でも、今僕の中でまたGUILDはアップデートされていて、まず一人で出来るところまで構想を練って

ある程度行動しようと思っている。

 

大山君や、あの時の仲間たちと、実現することは出来ないかもしれないけど

また新しいメンバーとチームGUILDを作ることが出来たら、いいなぁなんて、まだちょっと思っている。

 

これからいつかきっとお金に縛られない時代が来て、それぞれが新たな目的のために

生きていく独自の経済圏が出来上がっていく。

 

【お金】という資産形成をしていく経済圏だけではなく、内面的な価値や社会的価値が評価される評価経済だ。

 

だからこそ、個人の内面や社会的な価値を上げていくことが必要になってくる。

 

その上で、あのメンバーと話し合ったGUILDはアップデートすれば、今の時代に

即していくことになると思う。

 

そして例えGUILDが実現できなくても、もうこれ以上SNSやブログで自分の信用や価値を

下げるようなことはしない。

 

お金に苦しめられない、誰もが自由に生きていける、社会を作ることが出来ることを

心から祈っているし、自分がそれを実現する一人になりたいと思う。

 

仮想通貨で何億稼いだとか、資産が、何百億円何千億円になったとかじゃなくて、

それぞれが、独自の経済圏を持ち、お金と感情を分けて考えられる人が増えることを

僕は祈っている。

 

 

 

 

 

負けたくない

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頭の血管がきれそうになり

首が痛くなり

下半身の感覚が鈍くなり

手の感覚がなくなってきた。

視力もだんだん悪くなってきた気がする。

腰の骨が曲がってきた感覚だ。

でも、何かの間違いだ。

絶対に良くなってみせる。

俺は絶対に負けない。

結南へ

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結南、辛い想いを沢山させてしまってごめん。

いっぱい泣かせてしまってごめん。

パパと会ったり別れたりするの辛かったね。

ごめんね。

パパは、ずっと結南の父親でいたい。

でも結南には、もうすぐ新しいパパが出来ると思う。

パパは結南と離れ離れになるのが辛くて仕方ない。

でも、ママと新しいパパと結南の邪魔をしちゃいけないのかなぁとも思う。

パパは今どうすればいいかわからない。

でも、結南に幸せであってほしい。

パパみたいな辛い思いはして欲しくない。

パパは今、大きな障害を負うかもしれない瀬戸際です。

でも、絶対乗り切って、元気な姿でいつか結南と笑って話したいと思います。

結南には悲しい涙を流させたくない。

結南、いいことをすれば、いいことが返ってくる。

悪いことをすれば、悪いことが返ってくる。

自分が頑張ってしたこととか、人にありがとうを伝えたこととかは

全部自分に返ってくるんだよ。

忘れないで。

結南は絶対幸せになれるよ。


結南、パパの子供に生まれてきてくれて、ありがとう。

結南、人と人とを幸せで結び付けてください。

そして、自分も幸せで結ばれてください。

ママといつまでも仲良くね。

ありがとう、結南。

HIRATSUKA

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HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


平らな塚 HIRATSUKA!!


HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


淫らな街 HIRATSUKA!!



HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


新たな価値 HIRATSUKA!!


それがHIRATSUKA!!!それが平塚!!!それが平塚っ!!!YEAH!!!




Fuckキメたい今夜に 

マック片手にラスカに

CHECK出来ねぇ静かな心じゃ

Fuck! Fuck! Fuck! Here We Go!



ビッチ発見!三階に

必死射精の案内人

一致出来ねぇ明日から仕事じゃ

Down! Down! Down! My John!




Ah
こんな真夏の夜に 
素直になれたらいいね

ココロとカラダが離れて
私が私じゃなくなるね

Mmm
夏の夢から覚めたら
明日がやってくるね

理想と現実を行き来して
私が私じゃなくなるね







HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


平らな塚 HIRATSUKA!!


HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


アナルFUCK HIRATSUKA!!



HIRATSUKA!


HIRATSUKA!


新たなる悪 HIRATSUKA!!


それがHIRATSUKA!!!それが平塚!!!それが平塚っ!!!YEAH!!!!!





愛娘への想い

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1ヶ月ぶりくらいに嫁さんと娘と会ってきた。

嫁さんには自分の素直な気持ち・本音を話してきた。

嫁さんのことを今でも本当に好きであるということ

そして、娘のことを育ててくれている感謝の気持ちを

そして二人の価値観の違いについても話をしてきた。

喧嘩にもなったけど、前より少し分かり合えた気がした。


オレも直さなきゃならないことが沢山ある。

本音で話し合えたからこそ、分かり合えたことがあった。



娘とはとにかく沢山遊んだ。

ホントこの1ヶ月で沢山のことばをしゃべれるようになっていた。

教えたことばをその場で覚えるようになった。

なので、「きれいになるっ!」ってことばを教えておいた。

凄く可愛くて、もう仕方なかった。

初日はお風呂を嫌がったけど、2日目は風呂からでなくて
最後は泣き叫んでた。

娘がニコニコして、ゲラゲラ笑う姿を見れて幸せだった。

一緒の布団でくっついて寝た。


娘は、最近 パパいない パパいないって言ってるって聞いてたから

少しでも娘のそばにくっついてた。


あんなに笑顔をくれて、幸せにしてくれる娘に寂しい思いを
させてしまっている自分が悔しくて仕方がない。


あんなにちっちゃいのに お仕事 ということばを覚えてしまっている。


オレは本当に情けない。娘にこんなに辛い思いをさせてしまっている。


子供にとったら、とにかくパパがそばにいてくれて遊んでくれることが
幸せなのにな。



オレは自分の父親みたいになりたい。

いつも笑ってくれて、ニコニコしていて、そばにいてくれる優しい父親になりたい。
そして強くて、どんたときも仕事に使命感をもっている父親になりたい。



綺麗事じゃなく、今の仕事に使命感をもって、必ず娘を幸せにしたいと思う。

今寂しい思いをさせてしまっている分、必ず幸せにしたいと思う。

またすぐ会おう。

冷静と情熱のあいだ

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中二病にかかった諸君なら誰しも経験しているだろう。


学生時代の階段のひとコマを。


うん、きっと皆そうやって大人の階段を登ってきたのだ。


女子校生(以下ジョピコーペイという)のおぱんつが見えそうで見えない瞬間。

見ちゃいけない。でもどうしても見たい。

結局当時シャイだった僕は目もやれない状態だったのだが

結構皆言ってた。

あのギリギリのラインの足がたまらんと。




人間の欲求を駆り立てるのは、まさにその見えそうだけど見えないってところだろう。


世の中の現象は全てが見えてはいけない。 見えないからこそまた見たくなる。


これを耐え切れず、中二のまま育ってしまった人が時に盗撮なんかどうしようもないことを
してしまうんだ。
この人たちの感情も行動も全く理解できない。


世の中 見えてしまったらつまらないことが沢山ある。



ちなみに話は一瞬飛ぶが



僕は人生のテーマおよび課題に 冷静と情熱のあいだ というものを掲げている。


そう、それで思い出したんだ。


学生時代に既にその体験を無意識にしていたことを・・・



僕は常に冷静に、そして心に熱いものをもって生きていく 人間でありたい。



まぁめっちゃ熱くなるときあるけどね。それをコントロールするのが冷静。




自分の性格上、冷静と情熱の あいだ で生きていたい。

うつ病 に対する考え

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うつっぼというWEBサービスがリリースされた。

うつ通知サービス うつっぽ

http://u2ppo.com/



ここで、「うつ病」について僕が思うところを書き綴る。


まず、「うつ病」って単なるひとくくりの病気じゃない。

原因が人それぞれ違うため何百・何千・何万通りの病気であり

解決方法がある。もちろん、甘い病気じゃない。心の超複雑骨折の場合がある。

例*********

■仕事の数字が上がらなくてうつになる

→数字が上がれば解決する場合がある

■恋愛がうまくいかなくてうつになる

→その人とうまくいくか、新しい恋人ができれば解決する場合がある

■いじめられてうつになる

→転向・転職したりして新しい仲間が出来れば解決する場合がある


■大切な人と別れてうつになる

→これは難しい。けど時間と思い出が解決してくれる場合がある


■やりたいことがなくなる

→新しいやりたいことができて解決する場合がある

*********

などなど、原因によって解決方法が違う。だからうつって人それぞれ全然ちがう。


ここでそれを気づかせてくれるのは


親 と 仲間 、ときに恋人 なんじゃないかな。


こういうとき親ってそばにいてくれるんだけど、ちょっとうざくてわかってないってなってしまう。

だから仲間や恋人の力が必要なんじゃないかな。



でも、メールを送るだけじゃ 「わかってない、何もわかってない」ってなる。

メールって遠くにいてもすぐに連絡が出来るんだけど気持ちが伝わらない。

ひとそれぞれだけど、一緒にいてくれたり、顔を合わせてくれる仲間や恋人って

本当に大事なんじゃないだろうか。

結局立ち上がるのは自分なんなんだけどね。



そのときに、頑張ろうとか、大丈夫だよっていうより、共感してくれる仲間が

たとえその人がおかれている状況がマイナスじゃなくても、

共感してくれる仲間ってときに必要。うつの人に合わせてあげる。

仲間が仕事がうまくいってても、別の部分でうまくいってないことを一緒に共感しあう。

これによって安心感が生まれる。

うつのときは言い方悪いけどなるべく自分より下の人間がいたほうがほっとするはず。


あとホント焦っちゃうんだけど、なんとかなるって思うことと、目標を高くもたないこと、

良く寝ること、寝れない時は次の日寝ればいい。



一番は時間が忘れさせてくれるんだけど、外に出れるようになったり

うつが回復したときのためにやっておくべきことは

規則正しい生活と運動やな。太ったりすると外に出づらくなってまう、


むしろその習慣を身に付けれるチャンスやね。



僕のともだちが、とりあえずオレは生きてるからいい って

言ってたことありました。

この言葉って簡単にいえば、ただ生きてるだけじゃ楽しくなくない?ってなるけど

深い言葉で人間の根本的な部分なんじゃないかな。



大きく言うと、うつは人との関わりの中でなることが多いです。

それは人に埋めてもらわないとダメなんじゃないだろうか。


サーバー監視のお仕事

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大学時代、僕は理系の友達に紹介してもらってサーバー監視の仕事を始めた。

サーバー監視というと難しく聞こえてしまうかもしれないけれど

やることは至って簡単である。


パソコンの画面上に 赤 黄 青 の表示が現れる。


青の場合は 何もしない。

黄色の場合は 一応管理者に電話する。

赤の場合は 大きなエラーの可能性があるのでもちろん管理者に電話する。


30分ごとにパソコンを見て、黄色と赤色の場合に電話するのである。

最初の頃、ホント黄色と赤が出てきた場合、胸がバクバクした。

黄色の場合すぐに電話すると

「わかったよ~」

って言ってきた。

赤の場合すぐに電話すると眠そうな声で

「わかりましたー」

って言ってきた。


あれ??

でも全然こねーな。


そうです。電話しても来ないんですよ。


何度か赤と黄色が出たけど、電話するけど出ないときもあった。


パソコンで遊んじゃダメって言われてたので、30分に一回延々とこれを繰り返して

ときどき電話して出たり出なかったり、誰も来ないってのを繰り返した。


ひとりのオフィスは暇でパソコン出来ないので、ノートを持ってきて絵をかくようになった。

小さい頃よく漫画を書いてたので、絵を沢山かいた。

そのうちになぜか女性の裸をかくようになった。


すると、自分で書いた絵に凄く興奮してきちゃって、たまらなくなってきた。



「シコりてーな・・・」



もう耐え切れなくなってしまってトイレに駆け込みましたよ。トイレの門をたたきました、はい。



そして人間、一回やっちゃいけないことをやると、もう一回やりたくなっちゃうものです。

それ以来、30分に一回のサーバー監視が終わったらすぐにおトイレに駆け込むようになりました。


そして一つ気づいたのです。


「ビデ」という活気的な機能に・・・。


ビデでケツの穴を刺激しながら、シコる。この最高のコラボレーションに気づいてしまったのです。


それ以来、ビデはお尻の穴をキレイにするためじゃなくこういうことに使えるんだと思いました。



ビデに飽き始めた頃、だんだんイマジネーションが働かなくなってきました。


もう、パソコン開いちゃってよくね??


かといっておおっぴろげにパソコン開いちゃうとなんかなーと思いました。その辺小心者なので。


そこで僕は考えました。下の絵を見てください。






”ドン”になれ


サーバーを監視する部屋に大きなデスクがありました。

これは、そのデスクに沢山の椅子を集めて囲んだものです。

そう、パソコンお持ってこの中に入って、シコればいいと考えたのです。


んで、下の絵は、その中身です。





”ドン”になれ



こういう感じでサーバー監視の部屋の中の、さらに密閉された空間を作り出し

シコることに成功したのです。


こんなことを毎回続けても、辞めるまで気づかれることはありませんでした。


もちろん、サーバー監視の仕事はしっかりとしましたし。


けど、思い出すたび思うのが、あの時の俺、カス人間だったなぁと思ってます。


こんなバイトを紹介してくれた友人に、申し訳ないという気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。