KILL YOURSELF

KILL YOURSELF

ブログの説明を入力します。

“父の日・母の日廃止して”の投稿に… マツコが生放送で「放った言葉」に反響

 

 

 「今年の父の日プレゼントを渡す予定の割合」だけど、調査によれば36.6%がプレゼントを渡すと答えている。男女別及び性年代別に関しては、データがないので詳細については不明だ。


 俺はプレゼントを渡す予定はないかな。何せ9年前に亡くなっているので。それに親父がまだ生きていた時もプレゼントした事は殆どなかったし、何をプレゼントしたのかも覚えていないくらい。


 因みに今年の母の日は、何もプレゼントしなかった。去年はプレゼントしたが、そのタイミングを逃した感じだ。親と同居しているにも関わらず、プレゼントしない俺は何と親不孝か。

 さっきまでStellaに足を運んでいて、今回初めての来店となる。Stellaはジョイフル酒肴小路ビル5階にあり、今月13日にオープンした。


【本日のメンバー】

・のんちゃん

・なっきぃ

・あゆみタン(ゲスト)



 21時40分頃に到着したが、店内はそこそこ賑わっていた。システムはひよこ酒場と同じく飲み放題がメインだが、ひよこと違ってメニューはドリンクのみだ。また、料金はひよこよりは高くなっている。


 あゆみタンはゲスト出勤という形で、会うのは去年の5月以来だ。のんちゃんとなっきぃは今年1月に閉店したひよこ酒場以来で、当日はのんちゃんのバーイベだった。


 注文したメニューは、コーン茶とそば茶を2杯ずつ頼んだ。最近は飲みに行く度にコーン茶をよく頼んでいるような気がする。まぁ、メニューには炭酸がないし、俺は酒は飲まないので必然的にお茶になるが。


 一昨日、エステラ&ももふの家の寅子が来店したそうだ。のんちゃんとなっきぃとは初対面であったらしい。俺の事は聞いてこなかったみたいだか、もし聞いてきたらどうなっていたか(笑)。


 あゆみタンがゲスト出勤すると聞いたので、今日は自宅からチェキファイルを何冊か持参してきた。ゆるふわ、モエル、そして今現在メインに行っている店だ。その中にはヤバい(!)チェキも含まれていて、あゆみタンにそれを見せた(笑)。


 モエル時代のチェキを見て、あゆみタンは「この頃は痩せていたなぁ」と言っていた。俺も自分のチェキを見ると今よりも髪がフサフサだった事を痛感するばかりだ(苦笑)。それにしても当時のあゆみタンは、元AKBの某メンバーに似ていた。


 ゆるふわが今年の9月で閉店する事はSNSで発表されているが、3人が元ゆるふわである事は関わりのある人なら誰でも知っているはずだ。でも、もう12年以上行っていないし、初期のキャストがゲスト出勤しない限りラストは行かないと思う。


 飲み放題の時間が迫ったところでチェックする事をし、会計を済ませた。あゆみタンとハイタッチを交わし、最後は3人に見送られてStellaを後にした。


 今自分が置かれている立場を考えると、本来は飲みに行っている状況ではない。これは俺の事を知っている人なら何となく頷けると思うけど。だが、今日あゆみタンがゲスト出勤なので、何としても行きたかったから。


 3人が揃うと、モエルやひよこがオープンした時を思い出す。あゆみタンは昨日に続いてのゲスト出勤だったが、今度の火曜もゲスト出勤するとの事だ。しかし、忙しいのと状況的に行くのは難しいだろう。年内にもう一度会えたらいいのだけど…。

 

身近にできる難民支援を考えよう

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
 

 「身近にできる難民支援を考えよう」だけど、これについては非常に難しいところだ。強いて言えば募金やボランティアに参加する事だが、実際に行っている人はあまりいないのが現状だ。

 

 世界の幾つかの国では難民生活を送っていると思うが、昔から状況が変わっていないような気がする。また、4年前からロシアとウクライナの紛争が行われ、未だに終結されていない。その間に多くの犠牲者が出ている。

 

 何の罪もない人々が、一部の人間の身勝手な思想により命を奪われるのは非常に許し難い事だ。戦争をしたところで何も解決はしないし、世界中に平和が訪れる事を願うばかりだ。

飲食店で“店員のある行動”に苦言「すごく気になる」 漫画家の投稿に「めっちゃわかる」共感の声

 

 

 「飲食店で、手袋のまま食材以外を触っている店員は気になる人の割合」だけど、調査によれば61.3%が気になると答えている。男女別及び性年代別に関しては、データがないので詳細については不明だ。


 俺自身はそこまで気にしない方だが、確かに食材を触った手で食材以外を触るのは「う〜ん」と思ってしまう。まぁ、そういった店に行く事はあまりないし、店員がゴム手袋をしているのかどうかわざわざ見たりしないので。


 ところで飲食店で調理をする際、その都度ゴム手袋は廃棄しているのだろうか。ゴム手袋も決して安くはないので、いちいち処分するのは勿体ない気がする。俺も工事現場でゴム手袋を使用する事はあるが、破れるまで使い続けている。

「仕事中のスマホ禁止」は少数派だった 情報漏えい経験企業は?

 

 

 東京商工リサーチは、企業を対象に個人スマートフォンによる社内や顧客情報の漏えいについて調査を実施した。その結果、直近3年で1回以上の「漏えいがあった」企業は2.2%あることが分かった。

 

 回数別にみると、「1回あった」が1.4%、「2回あった」が0.2%、「3回以上あった」が0.4%だった。

 

 規模別に「漏えいがあった」割合を見ると、大企業は1.2%、中小企業は2.2%と、中小企業が1.0ポイント高かった。

 

 産業別に「漏えいがあった」割合を見ると、最も高かったのは「農・林・漁・鉱業」の3.4%。以下「不動産業」(3.1%)、「サービス業他」(2.8%)が続いた。

 

 就業中、従業員の個人スマホの取り扱いについての規定を聞いた。「特に使用は禁止していない」(76.8%)が最も多く、「就業中は全面的に使用を禁止している」と、時間や場所など「特定の条件下で使用を禁止している」を合わせた割合は23.1%だった。

 

 産業別に見ると、「就業中は全面的に使用を禁止している」と、「特定の条件下で使用を禁止している」を合わせた割合が最も高かったのは「製造業」(35.0%)だった。

 

●使用を禁止している企業

 

 使用を禁止している企業に規定が順守されているかを聞いた。「きちんと守られている」と「ある程度守られている」を合わせた「守られている」は90.5%で、「あまり守られていない」と「全く守られていない」を合わせた「守られていない」の7.0%を大きく上回った。

 

 「守られている」割合を規模別に見ると、大企業(92.3%)は中小企業(90.4%)より1.9ポイント高かった。

 

 インターネットによる調査で、対象は6942社。調査期間は6月1~8日。

 

----------------------------------------------------------------

 

 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、仕事中のスマホ使用を禁止している企業は少なからずあるようだ。今の仕事は特に禁止はされていないが、作業中はスマホなどいじっている余裕がないのが現状だ。

 

 そう言えば、去年行っていた工事現場は、入場する際にスマホのカメラにシールを貼るのを義務付けられていた。ここの元請けは情報漏洩に非常にうるさく、撮影許可者以外のスマホ撮影は禁止だった。また、引き渡したエリアはスマホの持ち込み自体が禁止だった。

 

 昔、派遣でごみ収集の仕事をしていた時、運転手によってはスマホ使用を禁止にしていた。作業車に乗っている間は、スマホがいじれなかったのは何とももどかしかった。昼休みと詰め所に戻った時に漸くいじれた訳だ。

 

 

スーツアクター清家利一さん訃報に悲しみ がん治療で4月入院 最後の投稿は「とにかく暇だ!」

 

 

演出家で演劇プロデューサーの岡村俊一氏が19日までにXを更新。スーツアクターでアクション監督の清家利一さんが死去したことを伝えた。

 

岡村氏は18日の投稿で「清家が、昨日の朝、逝ってしまった」と報告。「若い頃、札付きの不良で、『JACに入ってなかったらヤクザになってました…』と笑って話す強面だが優しい男だった。去年、一人息子が突然『就職しました』と言いにきた。家族の中でも様々な葛藤があったに違いない。殺陣師として戦友だった」としのび、「ご冥福をお祈りします」と悼んだ。

 

X上では多くの関係者やファンから悲しみの声が続々とあがっている。ジャパンアクションクラブ(JAC)出身で清家さんと同期の俳優真矢武は「お前よ、まだ早いんだよ、、。この間、と言っても、二、三か月前だが、Gロッソ行って数十年振りに再会した時、なんか激ヤセしていて、放つオーラというか、生気をな、あんま感じなくて、どうしたんだろう、と思っていた矢先じゃないか、、、」と直近の再会を回想。「互いに喧嘩越しで再会できたのに、もう会えないのか、清家よ、、」と悔やみ、「ありがとう、戦友よ、、。心からご冥福を、、。黙祷」と追悼した。

 

漫画家の余湖裕輝氏は、特撮テレビドラマ「王様戦隊キングオージャー」で自身がデザインを手掛けたキャラクターのスーツアクターを務めた清家さんの訃報に触れ、「スーツ合わせの時お会いさせていただいたさいの、お元気な姿やデズナラクの触手を使ったおちゃめな演技のお話を思い出しました‥‥キングオージャ-本編での両名の演技も最高でした…ありがとうございました」と感謝の言葉をつづった。

 

清家さんはJAC14期生。「王様戦隊キングオージャー」や「爆上戦隊ブンブンジャー」など数多くのスーパー戦隊シリーズにおけるスーツアクターとして活躍した。4月9日にXで入院したことを報告。最後の投稿となった5月14日には「入院してから1ケ月と少し まだ退院出来ない 抗がん剤治療はまだ続く 元気です でもとにかく暇だ!」と報告し、車いすで移動する近影も公開していた。

 

----------------------------------------------------------------

 

 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、この訃報を知ったのは一昨日の昼過ぎだった。清家氏と言えば、スーパー戦隊シリーズでスーツアクターを務めていた事でも知られている。

 

 清家氏が演じるキャラは悪の幹部が多いイメージがあるが、ゲキバイオレットやスタッグバスターといった戦士を担当した事もあった。近年では『王様戦隊キングオージャー』でデズナラク8世やダグデド、『爆上戦隊ブンブンジャー』ではマッドレックスやスピンドーを演じていた。

 

 現在放映中の『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』でも参加していたので、まさか亡くなるとは思いもしなかった。59歳とはあまりにも早すぎる。謹んで哀悼の意を捧げたい。 

朗読してほしい人物は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
 

 「朗読してほしい人物は?」と聞かれると、いったい誰だろう? 有名人なら2人思い浮かぶが、何か有りがちな感じなので。

 

 反対に朗読してほしくないのは、鼻の抜けた喋り方をする者や、やたら噛んでしまう者だ。まぁ、後者に関しては俺自身が当て嵌まるけど(苦笑)。

 

 朗読なんて国語の授業でしか聞いた事がない。俺も学校に通っていた時は何度か朗読はやったが、上手くいったかどうかは微妙だ。

王貞治会長、12球団から16球団へ拡張あらためて訴え「ファンも望んでいる」栗山英樹氏も共感

 

 

競技人口の減少が指摘される野球のさらなる普及と振興を通じ、青少年の健全育成や地域活性化などを目指す超党派の「野球の未来を考える議員連盟」は17日、衆議院会館で臨時総会を開き、球心会の王貞治会長(86)と栗山英樹副代表(65)が特別講演を行い、かねて提唱している球団数拡大について私見を述べた。 王会長は現状の12球団から16球団への拡張をあらためて訴えた。ハードルの高さを認識しつつも「ファンの人も望んでいる。検討だけでもしてみてはどうか」と提言。さらに、拡大の規模については「16や20といった割れる数字になるのがいい。一気には難しいが、やっぱり夢を見ましょうということ」と期待した。

 

栗山氏も王会長の思いに共感を示した。将来的には独立リーグなども含め、全ての都道府県にプロのチームが存在する形が理想とし、「おらがチームにスター選手がいれば、みんなが応援したくなる。地域活性化や指導者育成のすべてにつながる」と熱弁した。

 

----------------------------------------------------------------


 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、王貞治会長がプロ野球球団の現状の12球団から16球団に拡張する事を熱望しているようだ。プロ野球16球団案は以前から話題になっている事だし、中には王会長のように望んでいる人もいるはずだ。


 球団が増えれば盛り上がるかもしれないが、資金が少ない球団は経営に行き詰まるに違いない。プロ野球がセ・リーグとパ・リーグに分かれた時、最初はセが8球団、パが7球団だった。しかし、経営難に陥った球団は合併という形で消滅し、1958年からセ・パ各6球団となり現在に至る訳だ。


 もし仮に16球団に拡張すれば、2軍のオイシックスとくふうハヤテは正式にNPBとして誕生するのか。他の地域だと、何処が候補に挙がるか。一部では関西にもう1球団、四国に1球団を希望しているみたいだが、果たしてどうなるか。

 

 

「うらやましいなあ」と感じた企業ランキング 3位は「トヨタ」、1位と2位は?

 

 

 与信管理クラウドサービスを提供するリスクモンスター(東京都中央区)は、「隣の芝生(企業)は青い」調査を実施した。その結果、知人や友人の勤め先に対して「うらやましいと感じたことはない」が58.8%となり、「うらやましいと感じたことがある」(41.3%)を上回った。

 

 属性別に「うらやましいと感じたことがある」と回答した人の割合を見ると、女性は48.0%、既婚は46.2%、ベンチャー企業で働く人では54.5%と、羨望(せんぼう)度が高い傾向が表れた。

 

 知人・友人の勤め先をうらやましいと感じている人に、具体的にどの勤務先がうらやましいと思うかを聞いた。トップは「地方公務員」(14.7%)で、次いで「国家公務員」(12.8%)、「トヨタ自動車」(3.9%)、「伊藤忠商事」(3.1%)、「NTTドコモ」(2.9%)が続いた。

 

 「地方公務員」「国家公務員」「トヨタ自動車」のトップ3は、前回調査と変わらなかった。リスクモンスターは「公務員に対する羨望の高さと、民間企業におけるトヨタ自動車の安定感が表れている」とコメントしている。

 

●うらやましいと感じる理由

 

 知人・友人が勤める企業について、うらやましいと感じる点を聞いた。最も多かったのは「給料が高い」(63.9%)。以下「福利厚生が充実している」(44.5%)、「会社に安定性がある」(38.5%)、「休みが取りやすい」(27.2%)、「会社の知名度が高い」(27.0%)が続いた。

 

 インターネットによる調査で、対象は20~59歳の男女800人。調査期間は3月5~6日。

 

--------------------------------------------------------


 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、「隣の芝生(企業)は青い」調査を実施したところ、約4割が友人や知人の勤め先を羨ましいと感じた事があるそうだ。理由として一番多いのは「給料が高い」で、約6割が答えている。


 だけど、俺自身友人や知人の勤め先を羨ましいと思った事はない。それに勤め先自体知らないし、別に知る必要がないから。でも、給料が高かったり休みが取りやすいのは確かに羨ましいが、ある程度のスキルがあってこそだ。


 仕事に関するブログは飽きるくらい書いているが、高校の時は求人広告を一切目を通さなかった。3年の終わり頃に思いつきで理美容の会社に就職したが、ここでまさか人生の歯車が狂うとは思わなかった。きちんと進路を決めていれば、人生は大きく変わったかも?

 

 

20代の約3割が「仕事で大きな失敗」を経験 上司の対応で最多だったのは?

 

 

 採用支援事業を展開するジェイック(東京都千代田区)は、20代の正社員を対象に「仕事における失敗経験」に関する調査を実施した。その結果、「直近1年以内に、仕事で大きな失敗を経験した」と回答した人は31.0%に上った。

 

 失敗経験者のうち、「経験した失敗は、成長につながったと思う」と答えた人は64.0%、「思わない」は36.0%だった。

 

 失敗が判明した際の上司や職場の対応では、「失敗の原因を分析し、次に生かす方法を一緒に考えてくれた」(55.0%)、「それほど厳しくはないが、注意や指摘を受けた」(26.3%)が上位だった。

 

 失敗の内容は「知識・スキル不足によるミス」が最も多く57.5%に達した。以降、「判断ミス(優先順位の誤り、見通しの甘さなど)」(55.0%)、「コミュニケーション不足によるミス(連携漏れ、伝達ミスなど)」(37.5%)、「プロセス違反によるミス(確認手順の省略など)」(23.8%)が続いた。

 

 失敗の経験の有無にかかわらず、「今後、成長のために失敗を経験したいと思う」と回答した人は64.0%に上った。その理由として「自身を強く振り返る機会は失敗した際に生まれると感じるから」「失敗を恐れてチャレンジしない方が良くないと思う」といった声が寄せられた。

 

 一方、36.0%は「失敗を経験したくない」と答えた。具体的には「可能であれば、周りに迷惑を掛けるような失敗をしたくはない」「失敗した時に責められるのがトラウマになってしまい、失敗=悪という考えが定着してしまったから」といった意見があった。

 

 本調査は1月9日~5月20日、ジェイックのサービスを利用して正社員就職した20~29歳の258人を対象に、インターネットで実施した。

 

----------------------------------------------------------------


  以上、ニュース記事を引用させてもらったが、「仕事で大きな失敗」を経験した20代は調査の結果、僅か3割しかいないという。まだ20代とはいえ、意外に少ないと思った。


 俺が20代の時に仕事で失敗したと言えば、水道工事のバイトをした時だ。ツルハシで掘削をしたら、誤って水道管に穴を開けてしまったのだ。幸い水道管がビニールだったのと管が太かったので、被害は最小限にとどめる事ができた。


 今まで最大の失敗だと思うのは、10年前にカッターで右太腿を裂傷する怪我を負った事だ。この時はヤッケとハーネスを着用していたので、終わるまで2時間くらい作業を続けた。作業が終わった直後に太腿を見ると肉が見えるほど裂けていた。その日の晩に病院に行って約20針を縫った。


 「経験した失敗は、成長に繋がったと思う」だけど、俺から言わせれば全然成長に繋がっていない。毎回何かしか失敗をやらかし、「今度こそ気をつけねば」と思ってもまた失敗を繰り返す。ポンコツ過ぎて我ながら呆れてしまう。