KILL YOURSELF

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あなたが「捨ててはいけない人」とは? リセットする前に知っておきたい「大事な人間関係」3つ

 

 

気に入らない人間関係をさっさと終わらせてしまう人がいますが、中には「しぶとく続ける」ことで自分自身が成長できる関係もあります。

 

「うざくても、捨てない方がいい人間関係」には、どんなものがあるのでしょうか?

 

前提:「傷つけ合ってしまう相手」とは離れた方がいい

まず、前提としては、「一緒にいると傷つけ合ってしまうような関係は、距離を空けた方がいい」ことは多いです。

 

離れた方がいいのに、ズルズルと関わってしまうことで、互いに日々、機嫌の悪い時間を過ごし、悪い方向に進んでしまう関係はあります。それは双方にとっていいものではありません。

 

今回紹介する「捨てない方がいい人間関係」は、どちらかというと、「自分にとっては“都合の悪い相手”だけど、共に過ごすことで成長できる可能性がある関係」を指します。自分が成長したときに、その存在のありがたさに気付くことは多いでしょう。

 

捨てない方がいい人間関係1:注意してくれる人

注意されると嫌な気分になることも多いものですが、相手だって「嫌われたくないのに、わざわざ言ってくれている」こともあります。

 

もちろんストレス発散のために嫌みを言ってくるような人や、誤ったアドバイスをしてくる人などは論外ですが、相手に対して親身になっているから、苦言を呈することもあるのです。

 

若くて、まだ視野が狭いときは、注意されても「うるさいだけ」と感じてしまうこともあるのですが、経験を積んでいくと、いかに相手が大切なことを教えてくれていたのかということに気付くことがあります。

 

例えば、社会人になると学生のときとはルールが違うので、戸惑うことも多く、先輩や上司からダメ出しをされることも多いもの。でも、その会社を辞めて転職したときに、これまで教わり、身に付けることができたスキルに気付き、先輩や上司に感謝することも意外とあるのです。

 

特に、年を重ね、キャリアを積んでいくと、注意してくれる人が減っていきます。周りが後輩や部下、年下ばかりになると、相手も注意しにくくなってきますしね。

 

でも、教えてもらわないと、「自分ができてないこと」に気付かないことは意外と多く、改善するチャンスを失ったまま、何度も同じ失敗を繰り返してしまうことがあります。

 

だから、注意をしてくれる人のことは、むしろ大切にした方がいいのです。

 

捨てない方がいい人間関係2:ライバル

競争したくないのに、ライバルのような存在がいると、うざったさを感じる人は多いものです。

 

もちろん、誰もが人と比べるのではなく、自分自身と戦いながらベストを尽くす方がいいものですが、意外とライバルがいた方が底力が出て、1人では到達できなかったレベルに達することもあるのです。

 

例えば、10代の若手俳優同士がバチバチに意識し合い、ライバル視していたけど、その後、共に経験を重ねて成長すると、相手の存在に感謝し、親友になった、なんてケースもあります。

 

トップクラスのアスリートや技術者でも、そうしたライバルと切磋琢磨して、大きく成長した人は多くいるのです。

 

ただし、互いにライバルの足を引っ張り、潰し合ってしまうのは考えもの。

 

「ライバルがいること」を利点にできる人の共通点は、「相手の優れたところを認め、自分にも生かせる」こと。自己の弱さに負けない人が成長しやすいものなのです。

 

捨てない方がいい人間関係3:長い時間を共有した人

人は環境によって変わっていくもの。ずっと密に人生を歩んできたわけでない相手とは、久々に会うと価値観のズレを感じる時期も出てきます。

 

例えば、女性の場合は、同じタイミングで結婚、出産、育児をしていたら、環境が似ることは多いのですが、一方は独身のままキャリアを積んでいて、もう片方は専業主婦になった場合などは、日ごろ見ているもの、関わっている人が随分違うので、価値観が合わなくなることも起こり得ます。

 

特に「自分の生き方」に自信がないときに、自分とは正反対の生活を送っている相手(自分が「持っていないもの」を所有している相手)と接すると、居心地が悪くなってしまうこともあります。それは「相手のせい」というよりも、「自分自身の問題(=コンプレックス)」であることも。でも、互いにいろいろな経験をし、成長し合ったときには、また話が合うようになることは意外とあるのです。

 

「関係が長く続いている」というのは、やはりそれだけのご縁のある相手であり、互いのいいところも悪いところも理解し合っている貴重な関係であることも多いはず。だから、話がかみ合わなくなったときは、わざわざ縁を切る必要はなく、いったん、会う頻度を減らしつつ、また合うようになるタイミングまで関係を寝かしておくといいでしょう。

 

気に入らないだけで切っていたら、孤独になってしまう

人は、自分にとって“都合の悪い相手”とは距離をとりたくなるものです。でも、その「うざさ」は、相手の問題というよりも、自分の弱い部分や未熟さが反映されていることも少なくありません。

 

大人になればなるほど、人間関係を捨てるのは意外と簡単です。それよりも新たに気の合う友達、仲間を作ることの方が難しいことも。だから、気に入らないからといって、次々に縁を切っていたら、周りに誰もいなくなってしまうなんてことも起こり得ます。

 

基本的には、「相手とうまく調和できる人でいること」は大事。そのためにも、「相手の立場に立って物事を見る」「相手を理解し、話をよく聞く」ことは大切です。

 

その上で、「一緒にいると傷つけ合ってしまう相手」とは距離を空け、「うざくても自分の成長に役立つ相手」とは、上手に付き合っていけるようになりたいものですね。

 

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 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、記事には「大事な人間関係」3つが書かれている。何れも頷けるが、1は今の俺自身が当て嵌まっている。去年まで勤めていた会社の親方には何度も苦言を言われたが、言われながらも何とか続けていた。


 しかし、一昨年に同業者の職人が俺が所属していた会社に入ってから仕事に対して徐々に限界を感じ始めるようになった。職人に毎日煽られ、プライベートに対して根掘り葉掘り聞かれ、メンタルが崩れていく一方だ。去年の11月下旬に満を持して辞職の意向を伝え、去年いっぱいで辞める事となった。


 俺が辞めた事により親方は非常にショックを受けているらしく、職人からは「頼むから戻って来てくれ」と言われた。だが、辞めたくて辞めた訳だから、今さら戻る気もない。今現在就職活動中だが、俺的にはこっちを優先したい。体力面も関係しているので。


 今までに関係を切ったと言えば、“悪友”に対してだ。過去のブログに何度も書いているが、俺は奴に大量の音源を貸したまま借りパクされてしまった。厳密には悪友のツレに貸した形だが、連絡が一切取れない状態だ。悪友はもう4半世紀以上会っていないが、こいつと会って心底後悔している。


 SNSで切った人間も一部いる。友人を通じて知り合った形だが、奴は俺が当時やっていたブログ(黒歴史)に様々なHNを使って誹謗中傷のコメントを書いたのだ。さらに掲示板にも俺の事を誹謗中傷している疑いが強まり、それで関係を絶った。友達を装って裏で誹謗中傷された時は腸が煮えくり返ったものだ。


 SNSで繋がっていても、もう何年も会っていない人物は数多くいる。でも、SNSでやり取りしている人は何人かいるし、別に関係を切ったとは思っていない。俺は基本的に温和な人間なので、余程の事でない限り一方的に人間関係を絶つ事はない。

 

 

別階のトイレを借りただけで営業停止に 店の対応が波紋呼ぶ「一体何が…」「普通に不法侵入」

 

 

東京・秋葉原のトレーディングカードショップ「トレカマサイ」が12日、公式Xを更新。別の階のトイレを無断使用した客がいたため、当面の間、店舗を休業することを報告し、波紋を呼んでいる。

 

■営業が「難しく」

同店は、さまざまなテナントが入居するビルの一角にあるが、「別の階の会社様のトイレを無断でご使用したお客様がおり、こちらの店舗での営業を継続する事が難しくなってしまった為、当面の間営業をお休みをさせていただきます」と、店舗を休業することを説明。「皆様にはご不便をおかけ致しますこと大変申し訳ございません」とした。

 

その後の更新では、別のショップの協力により、一時的に合同営業をすることも報告している。

 

■「なぜ店舗が自粛」「普通にダメ」

この報告に、ユーザーからは「当然無断使用は良いことではないんだが、トイレを使用しただけで営業停止って一体何が…」「トイレを借りたから営業停止? なんで?」「なぜ店舗が自粛せねばあかんのか」と疑問の声が。

 

一方で、「普通に不法侵入」「他のフロアの立ち場からしてみたら不法侵入されたのに『1回くらいでケチケチすんなよ』って言われたらブチ切れ案件でしょ」との意見も。

 

また、ビルの構造的にトイレがオフィスの室内にあるとの情報もあり、「トイレも貸室内で共用ではないので普通にダメです」「間取り的にトイレ行く際はオフィス通りそうだから、そりゃアカンやろなぁと」との指摘もみられた。

 

■「お願いしたら…」指摘も

複数の企業が入るビルの場合、混雑具合によって別のフロアのトイレを利用しようとする人もみられるが、「フロア貸し」の形態の場合には別階のトイレ利用はできないと考えたほうがよいようだ。

 

トイレが共用部分にある場合は利用できることが多いが、備品や清掃などをそのフロアのテナントが負担している場合などもあり、立ち入らないよう伝えられている場合には、問題になることも。

 

秋葉原は、自由に利用できるトイレの数が少なく、「アキバのトイレは確かに困る事が多いです」と訴える人もみられる。

 

ただ、「混む時めっちゃ混むから、事情を説明してお願いしたら普通は使わせて貰えるんですよ。なんで『無断で』使うんですかね…そりゃ怒られるに決まってる」との意見も見受けられた。

 

一見些細な行動が、店舗の営業停止という異例の事態にまで発展した今回のケース。現時点で詳しい経緯や事情についての詳細は明かされていないが、客の立場では、利用する店舗や同じビルに入居する他の企業、施設などに迷惑をかけないよう、最低限のマナーを遵守するべきだろう。

 

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 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、記事によると別階のトイレを無断使用しただけで営業停止に追い込まれた店舗があったという。記事を読めば「いったい何故?」と思う人も少なくないだろう。

 

 ビルによっては共同トイレの場所もあったり、各テナントにトイレがある場所もあるはずだ。前者なら心置きなく使用できるが、後者はそうもいかない。記事に書いてあるように営業停止になったのは、無断使用した者が余程問題のある行為をしたに違いない。

 

 俺も飲みに行った際、トイレをしたくなる時がある。それが各テナントにトイレがある場合、たとえ空いていても我慢してしまう。個人的には共同トイレの方が落ち着くし、「小」をする際わざわざ座る必要もないから。

料理にオリーブオイルよく使う?

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 「料理にオリーブオイルよく使う?」と聞かれると、これについてはよく分からない。何せ料理を一切しない人間なので。

 

 自宅にオリーブオイルがあるのかどうか親に聞いたところ、普通にあるみたいだ。だが、どういう料理に使うのかは知らない。

 

 ここ数年、この日のテーマはオリーブオイルに関するものばかりなような気がする。たまには違うテーマも取り上げてほしい。

 今週のギャバンインフィニティは第2話以来のΛ8018で、刹那がエモルギア密売を行った犯人達を現行犯逮捕したところから始まった。犯人達が連行される中、刹那の上司である本部長・天羽琉唯が「ご苦労様」と刹那を労う。


 Α0073では怜慈が膨大な資料を資料課まで運ぶ。運んだ直後、保安局長のカレルがΛ8018で事件が発生した事を怜慈達に告げる。怜慈達が乗るコスモギャバリオンはΛ8018へと向かう。到着すると刹那1人だけで、琉唯は何者かによって拉致されたのだ。


 琉唯は「フルメタル天羽」という異名を持ち、壊滅させた組織は数知れずという。犯罪者達は琉唯を恐れ、そう呼ぶそうだ。その時、本部から連絡があり、事態が解決するまで待機するとの事だ。「グズグズしてる暇はないぞ」と怜慈が促すも、刹那は命令通り待機するだけだ。


 怜慈がアギに捜査会議チェックできるかを伺うと、難なくチェックできた。捜査会議を覗くと、一部の幹部は琉唯に対して「フルメタル天羽なんて呼ばれていい気になってんだな」とやっかみな発言をしていた。「できる奴ほど妬まれる。面倒なこった」と怜慈は頷く。それをアギが「怜慈君が面倒なく動けるのは資料課の看板のお陰ですね」と怜慈をフォロー。


 琉唯を拉致したのはメデル・デ・カッターナという宇宙人で、自らの髪を自在に操る事ができる。カッターナは刀剣をコレクションし、刹那の持つギャバリオンブレードを加えれば1000本に達するという。そこに刹那が現れ、カッターナにブレードを渡す。すると刹那はカッターナの毛髪によって身体を縛られてしまう。


 その時、エモルギーによって琉唯は解放され、カッターナを返り討ちにする。すると刹那はもう1本ブレードを所持しており、奪われた2本のブレードを取り返す。実は刹那が琉唯の元へ向かう前に怜慈が1本のギャバリオンブレードを生み出し、それを刹那に授けたのだ。待機命令に背いた刹那は琉唯に謝罪するが、琉唯さ刹那に「あなたの行動は私の全てに責任を負う」とフォロー。


 怜慈がカッターナ達と交戦を繰り広げる中、刹那が加勢しに来る。怜慈と刹那が同時に蒸着し、カッターナ達に立ち向かう。怜慈は部下達と応戦するが、刹那はカッターナと一騎打ち。カッターナはエモンズを生み出した上に、魔空空間を作り出す。だが、怜慈はエモンズを難なく退け、刹那は必殺技でカッターナを確保。そして怜慈は魔空空間を打ち消す。


 カッターナ達は銀河連邦警察に連行され、これで一件落着。事件が解決する度、琉唯は“強炭酸”飲料を飲み干すルーティンがあるようだ。さらに琉唯は怜慈にいろいろ聞きたい事があるが、怜慈の「さっきまで捕まっていたのに、おっかない姉さんだな」の発言に琉唯は思わず怜慈をどつく。因みに刹那の一人称は某(それがし)だ。


 一方、Ι5109では喜輝が観測装置の開発の実験を試したところ、ブレーカーが落ちてしまった。しかも、今までのデータが全て飛んでしまう事態に…。来週は喜輝と寿の前に逃避行した親子と遭遇するが、そこに謎の怪盗が現れる。今までの敵と違って一筋縄ではいかないような感じがするが果たして?

 今週のゼッツは遂に“新ОP”がお披露目で、これで本当に新展開を迎えたんだなぁと実感した。序盤でCODE本部では、コードスリーがコードファイブとコードシックスに指令を下す。指令というのはセブンを抹殺する事で、ファイブとシックスは何か浮かないように思えた。


 前回の終盤で莫(セブン)が美浪達に夢の中で語りかけ、これまでに莫が見た夢を映し出す。今週の内容を観ていると、今までの総集編的な内容とも捉えられる。莫が人を助けた際に事故に遭い、そこから莫の長い予知夢が始まったという。必死に逃げた場所が秘密基地と言える“ゼッツルーム”で、そこでゼロと出会い、ゼッツに変身できるようになった。


 長い夢から覚めた莫の身体にゼッツドライバーが身に付いており、莫は本当にエージェントになったと実感。ゼロから莫に課せられた使命は、他人の夢に潜入しナイトメアの悪夢を未然に防ぐ事だ。それを見た富士見はナイトメアが本当にいた事を確信するが、富士見がナイトメアの餌食に遭っていた事は莫が映し出された映像で初めて知る。


 さらに莫はノクスがCODEに捨てられた事、ゼロに手をかけた事、そしてファイブとシックスがノクスの抹殺を計画した事を語る。また、莫は自身の深層心理に宿るナイトメアの力を使い、ゼッツカタストロムに変身し、ノクスに手をかける。それを知った富士見は、思わず激昂し莫を叩き起こそうとする。


 「どうしてそんな事に」と愕然とするねむだが、莫の話によると全ての元凶はノクスのバックにいたねむの母親であるザ・レディだという事を。元々CODEのエージェントだったザ・レディはナイトメアの悪夢に苦しみ、その力によってねむが産み出されたのだ。また、ザ・レディはねむを守ろうとしてCODEに敵意を抱いていた。


 以上、莫が見た予知夢はここまでだが、この長い夢を一晩で見た事に美浪は当然ながら信じられない。莫は「運命は変わり始める」と発言をしたところシックスが現れ、莫を狙う。莫は「もう二度と俺はあんな悪夢を見たくない。誰にも見せたくない」とゼッツに変身。シックスもロードシックスに擬装し、ゼッツと交戦を繰り広げる。


 ファイブもノクスと交戦を繰り広げ、「この中で誰が生き残るか楽しみだな」と発言。その時、場所が突如変わり、そこに新たな仮面ライダーが降臨。そしてそのライダーは莫達を狙う。そのライダーは仮面ライダードォーンで、これまでにない強敵になりそう。ドォーンに変身するのは、過去にライダーに変身した“あの俳優”だ。

ITエンジニア転職、8割超が「想定より苦労」 「職務経歴書の作成」より大変だったことは?

 

 

 IT人材専門のキャリア支援サービス「キッカケエージェント」を展開するキッカケクリエイション(東京都渋谷区)は、過去1年以内に転職したITエンジニアを対象に「ITエンジニアの転職活動におけるつまずき調査」を実施した。その結果、転職活動において「想定していたよりも時間や労力がかかったプロセスがある」と回答した人は85.6%に達した。

 

 転職活動全体を振り返って「想定していたよりも時間や労力がかかったと感じたプロセスが非常にあった」と答えた人は27.8%、「ややあった」は57.8%だった。

 

 時間や労力がかかったプロセスとして最も多かったのは「企業研究や求人情報を収集すること」で49.6%だった。以降「職務経歴書を作成すること」(33.6%)、「自己分析をすること」(33.2%)が続いた。

 

 自由回答では「自分の強みを理解して言語化するのにかなり時間がかかった」「書類審査で落ちて、面接までこぎつける企業が少ない」といった声が寄せられた。

 

 求人検索開始から入社までの期間は「3~6カ月未満」が最も多く37.9%だった。「1~3カ月未満」(31.2%)、「6カ月~1年未満」(10.4%)が続いた。

 

 転職活動で「転職サイト(スカウト型含む)を利用した」人は36.7%に上った。「転職エージェントを利用した」は28.7%、「両方利用した」は25.7%だった。「いずれも利用せず、自力で転職活動を行った」は5.2%にとどまった。

 

 転職活動でつまずいたと感じた具体的な場面は「面接で自己PRをうまく伝えることができなかった」が最も多く58.3%だった。「転職理由・志望動機の深掘りに対応できなかった」(39.8%)、「コーディングテストで思うような結果を出せなかった」(27.4%)が続いた。


 本調査は2025年11月18~22日、過去1年以内にITエンジニアとして転職した327人を対象に、インターネットで実施した。

 

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 以上、ニュース記事を引用させてもらったが、「ITエンジニアの転職活動におけるつまずき調査」についてだ。調査によると、8割以上が思っていたより時間やプロセスがかかったと答えている。


 俺今現在転職活動をしているが、ITエンジニアという訳ではない。転職活動の主な利用方法は転職アプリで転職先を見つけていいて、面接も何度か行っている。しかし、なかなか決まらないのが現状だ。


 希望する職種、休日、給与が一致すれば早速応募するものの、年齢とスキルの無さがネックのようだ。転職活動を続けて2ヶ月経つが、依然としていい報告がない。だから焦りが募っている。


 貯金も残り僅かなので、今後は飲みに行けなくなりそうだ。去年まで働いていた会社からは「戻って来てくれ」と言われるが、限界を感じて辞めた訳だから首を縦に振る訳にもいかない。

 

 エステラの次はウルフラムに帰還し、今日はマロ氏のバースデーイベントであった。ウルフラムに帰還するのは、先月上旬の8周年イベント以来になる。


【本日の出動メンバー】

・マロ氏(主役)

・だーそん

・あおいちゃん

・Takuオーナー



 22時半に帰還したが、バーイベという事もあって店内は大盛況だった。帰還していた客の殆どが常連であり(中には数年ぶりに会った客も)、エステラのくじらちゃんも帰還していた。ドリンクは特別メニューはなかったので、いつも頼むジンジャーを注文した。


 1月下旬に行われたエステラの周年イベントで撮ったマロ氏と寅子のそれぞれのツーショのチェキを、今日漸く受け取った。寅子の落書きが非常にヤバい(!)感じで、他人には見せられない? でも、落書きに書いてある事は続けてほしい(何が?)。


 今日のキャスト陣は何れも白いTシャツを着用していたが、よく見るとマロ氏の幼少時代や学生時代の写真をプリントしたやつだ。これはX(旧Twitter)でも見た。それと俺はマロ氏に某ミュージシャンがライブでやらかした動画を見せ、マロ氏は何とも言えないようだった(笑)。


 店内ではウルフラムの初期の話題になり、キャストは初期は「スペースガールズ」と呼んでいた。でも、その名前が定着するような事はなかったと思う。また、まぁぶるからウルフラムに“転生”したキャストは何人かいて、まぁぶる時代の“カラー”を全て把握しているのは俺くらい?


 さっきのエステラで寅子にも話した事だけど、マロ氏に俺が今朝に✕✕✕から出血した事を教えると「大丈夫なの?」と言われた。これは過去にもやった事はあるし、健康面では別に問題がない。やっぱ“やり方”がいけないかもしれないが、これについてはどうしようもない(何が?)。


 ドリンクを飲み切ったところでチェックする事にし、会計を済ませた。いつもはキャストだけでハイタッチするのだが、今日は店内にいた客全員とハイタッチをし、何かまぁぶるを思わせる。最後はキャストと外にいた客に見送られてウルフラムを後にした。


 今月下旬はゆっけちゃんのバーイベ、来月中旬は寅子のバーイベが行われるのだが、行くのは極めて微妙になった。只今俺は職探しをしている状態で、依然として見つからない。来週中に決まらないと、再び“自粛”する可能性がありそうだ。ほんと“奇跡”を願うしかない。


 家に帰って来て気付いたけど、マロ氏にお土産を渡すのを忘れてた。たまにある事だが、何の為に行ったのか意味がなくなってしまう。マジでやらかした。この次行った時に渡そうと思うが、それはいつになるか分からない。



 そして最後に、マロ氏ハッピーバースデー!!🎂


 さっきまでエステラに足を運んでいて、先月上旬以来の来店になる。このあとウルフラムで行われるマロ氏のバーイベに帰還する前に来店した形だ。


【本日のメンバー】

・寅子

・しずくちゃん



 21時半に来店したが、店内はかなり賑やかだった。しずくちゃんとエステラで会うのは、もしかしたら初めてかもしれない。寅子&しずくコンビと言えば、ウルフラムの“激ヤバ”イベントのイメージが強い(笑)。


 俺がちょうど来店した時、しずくちゃんは自分の甥っ子に電話をかけていた。甥っ子はちょうど寝ていて、起こされた形だ。カウンターには“もう1人のしずく”である燈野雫ちゃんが来店していて、甥っ子に善からぬ(?)事を質問していた(笑)。


 今度は寅子に代わり、雫ちゃんよりもさらに善からぬ質問をした。甥っ子は女性陣にイジられているような感じで、正直困っていたのではないだろうか。因みにしずくちゃんの甥っ子は来月で高校2年で、既に彼女もいるという。


 まったりしていれば寅子とえげつない(!)話題で盛り上がるのだが、混雑しているとどうも抑え気味になる。今日はコーラ、ジンジャー、緑茶の順に頼み、時間が迫ったところでチェックする事にした。会計を済ませ、最後は2人に見送られてエステラを後にした。


 来月は寅子のバーイベが行われるのだが、現状を考えると足を運ぶのは極めて難しい状況だ。仕事先が依然として決まらず、予算も残り少ない状態だ。仕事が見つかれば行けると思うのだが、“奇跡”が起きない限り絶望かもしれない。

ホワイトデーに欲しいものは?

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 「ホワイトデーに欲しいものは?」と聞かれても、男の立場なら欲しいも何もないだろう。こっちがあげる立場なのだから。

 

 以前は姪っ子にバレンタインデーにチョコを貰い、ホワイトデーの当日にはコンビニに売っている商品を買った。しかし、もう何年も貰っていないので、お返しする必要がないと。

 

 これまでにホワイトデーに関するトラブルが起きたという経験はない。何せ今まで生きて本命チョコというモノを貰った事がないのだから(何回言った?)。

 今回の「これまでに行った店」はDream Land(以外ドリラン)で、N.VICOLOビルの2階にあったメイドカフェだ。オープンしたのは2015年4月頃で、初めて行ったのはそれから1ヶ月後だ。


 ドリランに行くきっかけは、まぁぶるらんどの隊員だったリリィが在籍していたからだ。その時はちょうどリリィのバーイベが行われていて、まぁぶるの隊員も客として来ていた。


 過去のブログをチェックすると、ドリランは今まで10回足を運んでいた。改めて読んでみると、フードを結構頼んでいた事が分かった。アイスやパフェ等がそうで、個人的には甘い物が好きなので頼んだ訳だ。


 ドリランは“御当地アイドル”として活動するFruityやHAPPY少女のメンバーの一部も出勤していた。HAPPY少女のメンバーと話す機会はあったが、Fruityのメンバーと話す機会はなかった。まぁ、どちらも1人しか会っていないのだが。


 リリィ以外のキャストに関しては、正直あまり覚えていない。ただ、一部のキャストは俺と同じ誕生日であった。今まで会ったキャストで同じ誕生日は3人いたが、この時が初めてだった。また、元ゆるふわのキャストもいたが、ドリランでは話した事がない。


 しかし、足を運んでいるうちに話すキャストはリリィしかいなくなったような気がした。リリィが他の客と話していると、俺は“放置状態”だった。それ以降も放置が続いたので「そろそろ見切りをつけようかなぁ」と思うようになった。


 数ヶ月後、リリィは第1グリーンビルにできたギークスバー「Jabbis」でも勤務する事になり、つまりドリランとJabbisを兼任する形だ。だからリリィがJabbisで働くようになってから、ドリランには行かなくなってしまった。

 

 ドリランはしばらくは営業していたと思うが、いつの間にか閉店した感じだ。これまで行った店で閉店した店は幾つかあるのだが、ドリランは正直あまり思い入れがない。リリィは面識があるから行った訳だし、もしリリィがドリランで働いていなければ最初から行っていなかっただろう。