様々あるけど分類して考えていきたい。
ネットで集めた情報を
自分に置き換えて考えます。
【物質的要因】
1日あたり
コーヒーを800ml程度
タバコを15本程度
ムクナ豆サプリを1カプセル摂取。
統合失調症の前兆期始まるぐらいの時…
当時はこんな感じの生活習慣でした…
今考えると危険だなとホント思う。
コーヒーのカフェインは
ドーパミン発生を促す効果。
タバコのニコチンは
ドーパミンを分泌させる。
ムクナ豆に含まれるlドーパは
ドーパミンの材料になる。
こんな生活送ってれば
そりゃドーパミン過剰になって
過覚醒にもなるよ…
この病気は
なるべくしてなったと思う…
過去に戻って生活習慣改めたい…
【遺伝的要因】
母親は元シンナー中毒者かつ
覚醒剤中毒者。
当然のごとく元ヤンキーです。
長ラン時代の。
性格は詳しく言いたくないけど
一言で言うとヒステリー系の毒親。
個人的に
間欠性爆発性障害持ってると思う…
子どもの頃から
ヒステリーが異常だし
酒飲んだら毎回悪酔いで大暴れだし。
双極性障害あたりも怪しいと思うけど…
本人にこれ言ったら絶対キレるな笑
ドーパミンを極度に欲しがる自分の性質は
親の育て方と遺伝が影響している気がする。
【心理的要因】
HSS型HSP。
繊細で刺激を求めるけど内向的。
この性質で良いことも多々あったけど
結果的には失敗の多い人生だったと思う…
治しようもないから
この性質とは一生付き合うしかない。
仕事出来る風に見られるけど
相当無理してます。
特に人間関係。
凄まじく疲れやすい…
そして転職歴6回。
急に辞めるみたいに見られるけど
マジで我慢しまくってるんです…
繊細過ぎて説明が難しいけど…
【環境的要因】
当時の状況だと
・転職してまだ1年程度だった。
・職場でイジメにあっていた。
・仕事でトラブルが起きていた。
・子ども達の日常的な騒音ストレス。
・子どもの騒音問題で住人と揉めてた。
こんな感じ。
うーん…ストレスが渋滞してますね…
仕事でのストレスの詳細↓
仕事のストレスが
1番の環境的要因だったと思ってる。
ただ悲しいけど
自分は育児向いてなかったんだと感じる…
子ども好きで保育士資格持ってるけど
自分は多人数の育児をする素養がなかった。
1人っ子で聴覚過敏気味。
大家族にも騒音にも慣れてない。
子ども達に謝りたい。
ダメなパパでごめん。
【結論】
開き直って生きる事にする。
避けようがないやこれは…
生活習慣を見直しても
性質を見直しても
自分の行動がアホ過ぎたと理解した。
とりあえず4か月タバコ吸ってないし
もうやめよ…
現在の入院は禁煙の為と思う事にする。
もう同じ失敗はしたくない…
とりあえずもう失う経験は十分だ…
反省します。
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