今回の生理痛は何故かひどい。。。。。。




冷えも改善されてアロマを嗜むようになってからは

生理痛は改善されていたというのに。。。。。




でもこんな時こそ。

アロマテラピーを活用しなきゃいけませんね。



生理痛は

子宮がきゅーっと収縮しているような痛みですよね。

子宮内部がはがれていくような。。。。

腰も重ったるい。





こんな時は

鎮痛・鎮痙(ちんけい)・鎮静効果のある精油をチョイスします。



ラベンダー

クラリセージ(多量月経の時はタブー)

カモミール ローマン


サイプレス


などがそれにあたります。





痛みを感じたらまず身体を温めること。メラメラ


半身浴や温湿布が効果的です。温泉


温湿布はお湯を張った洗面器に精油を2~3滴落とし

タオルを火傷のないようしぼります。


そしておなかの上にあてます。


保温効果と共に精油の成分が局部に浸透し痛みを和らげることでしょう。



アロマバスは最大5~6滴を湯船に落としましょう。




昨日の夜、しくしくと子宮が痛くて

マッサージオイルの残りをお腹辺りに塗布しました。


すると

20分くらいは痛みが和らぎました。


すご~い。

マッサージとラベンダーなどの精油の相乗効果だと

我ながら感心しました。



ラベンダーなどが配合されていたのですが

濃度をもう少し濃くしてマッサージすれば


もっと有効に痛みの緩和が図れるでしょうね。



そして

今日は早速ラベンダーでアロマバス。



生理痛のときのラベンダーのアロマバスは

最高ですね。



心身ともにリラックスできました。DASH!



血圧が下がりすぎて

立ちくらみしたほどです。


そうラベンダーは心拍はスローになりますし

血圧も若干下がります。



だからこそリラックスできるのですが。




ラベンダーのアロマバス

病み付きになりそう・・・・・・・・・

生理痛の緩和は日頃から

身体を温める習慣が重要となります。

日頃からシャワーだけではなく

ゆったりと湯船につかる習慣をつけるといいですね。


ラベンダーは一本常備しておくと

助かる精油ですね。



旅先に1本もって行くと便利ですよ。



マグカップにお湯をいれ精油を数滴たらすだけで

簡単芳香浴が楽しめますし。




旅で疲れたら

ラベンダーでアロマバスをして疲れをほぐせます。



靴擦れや虫刺されなどの傷にも

直接ラベンダーは塗布できるので

傷の手当てまでできる万能オイルなのです。



そして

どの精油とも相性がいい

優れものですね。



そしてお子様にも安心して使えるまさに万能オイル。




下記で紹介しているオイルは

日本のアロマの協会認定の良品です。






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