
日本、負けちゃいましたね。
にわかサッカーファンですが、ちょっと悲しい。
昼の渋谷は騒然とした雰囲気でちょっと怖かったです。
警察の方やサポーターの方が渋谷駅前交差点にたくさんいて、
騒然とした雰囲気でした。
まさか、暴動が。。。
何てことはありません。
パルコ劇場の裏 本田君の巨大看板

今日は恋と音楽Ⅱ~僕と彼女はマネージャー(マチネ)を観に
初のパルコ劇場へ
劇場はとってもこじんまりとしているから、一番後ろの席
にもかかわらず吾郎ちゃんをしっかり観ることが出来ました。
昭和の香りのする昔懐かしい劇場
色々な方からのお花の数々、そして匂い。
ステキでした。
ドル紙
数社からのお花にやはり
フジTV関係のお花が一番多かったかも(笑)
場内及びロビーでの撮影は禁止なのが残念ですが、
これもこちらの劇場ならではなんですね。
そして舞台の感想は。。。
(ネタバレなしです)
2時間の間に10年以上の流れを入れ込み、それが不自然ではないところが
ミュージカルだからこそなんでしょうか。
歌あり、笑いあり、5人という限られた人数でのお芝居。
皆さん、歌もお芝居もお上手。
吾郎ちゃんは自分が踊りがヘタだと自虐的ギャクをおっしゃってましたよ。
確かに。。。納得です(笑)
真飛聖さんはさすがに元宝塚の方だけあって、歌もお芝居も安定していて、
そして、華のある方ですね。
吾郎ちゃん以外に唯一知っていた相島一之さんはさすがに舞台出身の方
だけあって、うまいです。
○○も披露してくれました
小林隆さん、北村岳子さんも初めて拝見しましたが、さすがにベテランだけの
ことはあります、存在感がハンパでないです。
5人が奏でるアンサンブルはラストへの持ってきかたも華やか。
小道具としてソファが大活躍
出たり入ったりと忙しく働いておりました。
ミュージカルを観るのはみっくんの「愛唄」以来でしょうか。
音楽ってやっぱりいいですね。
生演奏ですし。
そして、演奏をしている方々も芝居の一部として活躍してくれてます。
本当にステキな演奏をありがとう
始まる前も演奏をして下さって観客の皆さんにサービス。
最後に出演者の皆さんからのご挨拶
そして
吾郎ちゃんだけ再度客席に向かって。。。
今日は日曜日にもかかわらずご来場いただきありがとうございました。
青の服を着た(サポーターの方のことですね)方に負けないように。
僕はこれからスマップの仕事に行きます(笑)
有難うございました。
(本日はソワレ公演はなしです)
最後はアイドルスマイルで両手を振ってくれました~。
普通の人を演じる吾郎ちゃんもいいじゃない。
何て、偉そうなことを書いてます。
パンフは1500円
1階の看板
真飛 聖さん





