久しぶりの更新です。
今回はMMOをやってて感じる事をまとめたくなったので書こうと思います。
(※あくまで僕個人の見解なので人の数だけある内の1つの意見として読んで頂けると幸いです。)
…去年の年明け、でしょうか。
僕が初めて「MMO」のジャンルのゲームを始めたのは。
Twitterでの知り合いの家庭に年明けの新年会にお邪魔していた時にその方がプレイしていたのが筆者が妄想小説として題材にもしている「PSO2」でした。
元々PSVitaを買った時にパッケージを買ってはいたもののあまりやらなかったゲームでしたが「みんなでやってるよ」との事で真面目に始めてみたところ、その面白さに気付きその後から自宅のPCで本格的にPSO2の世界にのめり込んでいきました。
そんなときのことです。
「チーム」まさにそのまんまですがMMOにはギルド、チームといったプレイヤー達で立ち上げた組織的なものが存在していてそのチーム内の仲間達とゲームをもっと楽しむというシステムですね。
Twitterでの知り合いがみんな所属しているチームに入らないかと話を貰いそこに入りました。
とても楽しい日々でした。
Skype通話を利用してわいわいしたり、クエストに出たりと順風満帆と言っても過言ではありませんでした。
そしてFF14のPS3版のサービスが始まったころ、僕はずっと前からやってみたかったのを理由にエオルゼアの世界にもいき始めました。
そこでもやはり「ギルド」が存在していて、僕はそこでも別の人がリーダーをしているTwitterでの繋がりのある方々のギルドに入りました。
かなり前置きが長かったですがここからが本題です。
PSO2、FF14とゲームこそ違いますがそれよりもギルドの運営、在り方がリーダーによってここまで違いがあったなんて…と思いました。
一方は「来るもの拒まず、去る者追わず」
そしてもう一方は「ダンジョン攻略も是非チームメンバーとやったりわいわいしよう」
今まで自分から誘ったりと少人数で遊んでいたものが、新しい世界のチームではそれが相手=チーム全体からになって新鮮な気持ちでした。
でも
積極的に誘われる側の立場になってしばらくしてから気付いてしまった事があります。
「うっとおしい」と思ってしまう感情です。
最近ですが「MMOでコミュニケーションができない人は向いてないと思う」と聞いて必ずしもそうではないと思う自分が居ました。
だって
毎回毎回ログインして同じ人とチャットをして同じ人とダンジョン行ったりし続ける事が出来るかと聞かれれば恐らく無理だと思うからです。ログインログアウト時には必ず挨拶しなければならないのか?して当たり前、礼儀なのか。チーム内の問題は全員が真剣に考えなければならないのか。
そんな色々な事を考えさせられました。
いつの日か「ゲームをしてるんじゃない、これは生活の一部」となってしまってるのではないかと。
そういった人間同士の問題があるからMMOは万人受けしないのだと気付きました。
今の僕は「やりたい時にゲームをする」
これをモットーにしています。
もちろん言い方がよろしくないかもしれませんが1人で黙々と遊びたい時はチームチャットであろうと直接話が来ない限りは基本関わらない、そんなやりかたをしています。
ギルド至上主義の方々からしたらこの考えはMMOに向いてないのかもしれません。
確かにオフラインのゲームをしている時が楽しいと感じることもあります。
でもMMOだろうと「やりたいからやる」だからやるのです。
その点に関しては向いてようが向いてないだろうが関係ない、と思います。
話があまり纏まってない感じもしますが。
ここ最近ずっとこういう事ばかり考えていました。
今回はこれにておしまいです。
また更新する時は妄想小説のほうを更新できたらと思います。
では。
~「わたしがおねえちゃんをまもるけんしになる!」~
…子供の頃、私がサトリ姉さんに約束した記憶が10年経った今でもよく鮮明に蘇る。
私はイオニス。
15年前に両親をダーカーに殺されてしまい孤児になってしまった所を藤守家に拾われ養子になった。
本来なら姓を藤守にする所だったが当主ライドウの計らいでヴィスコンティ姓のままにしてくれた。
1つ上の姉、藤守サトリは私が養子になった頃からずっと一緒に過ごしてきた。
3年前のある日、突然姉さんは私や家族の前で言い出した。
サトリ「あたし…アークスになる。」
…アークスになるには適性試験があるのだが姉さんはあっさりと合格したらしいのだ。
あっという間に姉さんは正式にアークスになりアークス船団の「ソーン」という所属になった。
私も姉さんのようになりたいと適性試験を受け無事合格を受けアークスとなった。
今でも疑問に思うが、何故姉さんは「アークス」になると決めたのだろうか。
思い返せば「アークス」の話になると表情が別人のようになっていた気がする。
私はまだ、姉さんがどんな事をしようとしていたのかをまだこの時は知らなかった。
それでも、私は姉さんを守る剣士になると決めた。
新光暦238年4月10日、これから長きに渡る姉さんと私達の戦いが始まる…
…子供の頃、私がサトリ姉さんに約束した記憶が10年経った今でもよく鮮明に蘇る。
私はイオニス。
15年前に両親をダーカーに殺されてしまい孤児になってしまった所を藤守家に拾われ養子になった。
本来なら姓を藤守にする所だったが当主ライドウの計らいでヴィスコンティ姓のままにしてくれた。
1つ上の姉、藤守サトリは私が養子になった頃からずっと一緒に過ごしてきた。
3年前のある日、突然姉さんは私や家族の前で言い出した。
サトリ「あたし…アークスになる。」
…アークスになるには適性試験があるのだが姉さんはあっさりと合格したらしいのだ。
あっという間に姉さんは正式にアークスになりアークス船団の「ソーン」という所属になった。
私も姉さんのようになりたいと適性試験を受け無事合格を受けアークスとなった。
今でも疑問に思うが、何故姉さんは「アークス」になると決めたのだろうか。
思い返せば「アークス」の話になると表情が別人のようになっていた気がする。
私はまだ、姉さんがどんな事をしようとしていたのかをまだこの時は知らなかった。
それでも、私は姉さんを守る剣士になると決めた。
新光暦238年4月10日、これから長きに渡る姉さんと私達の戦いが始まる…
というわけで
このブログを上記の説明どおりに僕の「妄想」で埋め尽くす為のページに
書き換える作業が終わりました。
はーー!疲れたZE☆(作業時間10分)
で、具体的にはどうするの?というとなんですが
①:PSO2をやっててショートストーリー的な妄想話を載せる。
②:PSO2でSSを撮ったり、思い出に残ったことを日記として書く。
③:FF14で(上記と同じ内容)
④:なんかふと妄想した事を書く。
この4つが主にネタになりそうです。(フフ
実は①は最初iPadでちょこちょこ書いてたんですけど
書いてた内容を保存してたアプリがクラッシュと共にデータが消し飛んだっていう事件(アララ
なので書き直しをしつつ出来たら載せる的なやつです。
(あくまで僕の妄想なので)
データの一部が生きてたので近いうちに載せてみるかなーって考え中です
(これは妄想じゃない)
このブログを上記の説明どおりに僕の「妄想」で埋め尽くす為のページに
書き換える作業が終わりました。
はーー!疲れたZE☆(作業時間10分)
で、具体的にはどうするの?というとなんですが
①:PSO2をやっててショートストーリー的な妄想話を載せる。
②:PSO2でSSを撮ったり、思い出に残ったことを日記として書く。
③:FF14で(上記と同じ内容)
④:なんかふと妄想した事を書く。
この4つが主にネタになりそうです。(フフ
実は①は最初iPadでちょこちょこ書いてたんですけど
書いてた内容を保存してたアプリがクラッシュと共にデータが消し飛んだっていう事件(アララ
なので書き直しをしつつ出来たら載せる的なやつです。
(あくまで僕の妄想なので)
データの一部が生きてたので近いうちに載せてみるかなーって考え中です
(これは妄想じゃない)
