様々なオラクルカードでこれでもかというほど喉のチャクラ(ヴィシュダ、スロート)に関するメッセージが来たので集中的にケアしてみる。






魚座、スターシード、エンパス、hsp、アダルトチャイルド、数秘9/27、なので自己主張や自己表現、アサーションが苦手。



だいぶ克服してきたと思っていたが、まだ向き合う必要があるようだ。



なので、喉のチャクラ用のアロマを2種類。あとはバッチフラワーレメディ(フラワーエッセンス)を買ってみた。



バッチフラワーレメディは過去に使用したことがあり、効果は実感済み。



セントーリーは自分の弱点を補ってくれる心強い味方。






コスパは良いとは言えないが、買って損はない。



アロマも効果があるといいな。

ディクシャを色々な方から受けていますが、何か危険な目にあったということは今のところ無い。



かと言ってディクシャで具体的に好転したこともない。



自力(自我力)には限界があり、師の恩寵が大事だとは思いますが、ディクシャはどうなんでしょう。



oshoはエネルギーの道には否定的な見解を持っていたようだし、上江洲義秀先生はディクシャをする人(フィルター)をよく見極め、一点の汚れも無い状態でするべきだと仰っていたと思う。



修行においては地道な坐禅や瞑想が主軸であるとは思っています。



昔、某ミステリースクールの魔術、リチュアルを受けエライ目にあったことから、ディクシャでさえも慎重になる自分がいます。



玉石混交で未淘汰の悟り&スピリチュアル業界。



何が真実か非真実かを見極めることは大事。

最近はONENESSのクリシュナジや渋谷さんのディクシャを受けたりしていました。



ライブ配信の参加人数を見ると悟りに興味を持つ人が少しずつ増えてきたのかな。



世の中は相変わらずのような気もしますが、変化は着実に起こっているのでしょう。



個人的には大量にあったOshoの本も売却し、これまた大量にあるオラクルカードも売却する予定。



ミニマリストとまではいかないけれど、シンプルで簡素な生活になってきている。



坐禅や瞑想をして、ナグチャンパ などのお香やホワイトセージを焚いたりアロマを使ったり、掃除をしたり。



グラウンディングも意識しながら、コツコツとスピリチュアルな生活を送っています。



思考がかなり静かなので、ブログを書くことも減りましたが、喉のチャクラ活性化のために書いたり表現することは必要ですね。



秋元康さんはアイデアに煮詰まった時は、嫌いな人に会いに行くそうです。



二極の片方に偏っている時には、対極のエネルギーを使って統合的にジャンプする感じですかね。



これが中庸、中道的生き方とも言えるかもしれません。