伊藤さとりオフィシャルブログ「さとりのひとりゴト あの映画のウラ・オモテ」Powered by Ameba-2008123113540000.jpg
JFN特番

「年忘れ!2008まるごとBEST3」


出て参りました(^^)


あっという間に時間が過ぎた。


パーソナリティの斎籐リョーツさんと藤井悠さんは、ノリの良い方逹で、話しやすく、ありがとうございました!


サトラレさんからのメールも届いてました。



泣ける映画BEST3


3『ラースと、その彼女』

2『パコと魔法の絵本』


1『ブロードウェイブロードウェイ/コーラスラインにかける夢』



ハッピーな笑いをもらった映画


『ザ・マジックアワー』
『ハンサムスーツ』
『ミラクル7号』



多くの人に伝えたい傑作


『闇の子供たち』
『ブタがいた教室』



沢山、伝えたい映画があって、

でも、まだまだ言葉が心に追い付かなくて、

もっともっと、泣いたり、笑ったり、色んなものに触れたりして、感情を豊かにしていきます。


来年、

今、以上の笑顔の瞬間が皆さんに訪れますように。


思い出してくれて、ありがとうございました。


来年も、また(笑)