鹿鳴館スタッフの方々のご尽力で、良いモノに仕上がりそうです。
私は微力ながら精一杯のお持成しをさせて頂きますので、どうかお気軽にお越しくださいませ。
いらして頂いて、その後何が起きるかは・・謎ですね(笑)
鹿鳴館スタッフの方々のご尽力で、良いモノに仕上がりそうです。
私は微力ながら精一杯のお持成しをさせて頂きますので、どうかお気軽にお越しくださいませ。
いらして頂いて、その後何が起きるかは・・謎ですね(笑)
昨日のめばるですが、結局悩んだあげく、普通のお煮付けになりました。
先日仕込んだ蕗と筍の焚き合わせを添えてみました。
煮汁にお砂糖とお醤油を足して、春牛蒡を炊いて添えてみたのですが、美味しかったです。
(ちょっと見た目に五月蝿かったかな?ま、素人料理なので勘弁して下さいませ。)
お魚のサイズが大きくて小食の三人家族では食べ切れそうになかったので、一尾はお隣のお婆ちゃん(仲良しなのです)に差しあげました。
ご馳走様でした♪
昨日お誘いを受けたある方。
一日に何度もお電話下さるので、無視も失礼かなと思いまして、深夜0時を過ぎた頃に待ち合わせお会いしたのですが・・
取りあえずは一杯飲みに行きましょうという事で、行き着けのショットバーに行ったところ、「煙草買ってきてくれる?」
ああ、それくらいは良いですよと思い、近くのコンビニでセブンスターマイルド(270円)を買って「どうぞ。」とお渡ししました。
しかし、立て替えた煙草代を一向に返して下さる気配が有りません。
そのお店で、私はバーボンをロックで一杯頂いたのですが、その間彼はビールを4杯飲まれたのですね。
さあ、そろそろ出ましょうか、お勘定は?とお伺いしたら「2500円です。」(良心価格のお店なのです。)
すると、「ちょっと出しといてくれる?」
え???まぁ、私がお誘いしてお連れしたお店だったので仕方ないかなと思い、御清算。
そこからTAXIでホテルに行ったのですが、TAXI代も私持ち。
ホテル代7000円も私が支払い、ドリンク代2000円(瓶ビール4本ね)も「出してくれる?」
あのぉ~、お金の持ち合わせが無いのであれば、誘わないで下さいな。
いえ、お出しして頂くのが当然とは思っておりませんけども。せめてワリカンでしょう?
しかも極めつけが「帰りのTAXI代貸してくれる?」の一言。
当然返しては頂けないのは丸分かりでしたので、丁重にお断り致しました。
どうやら奥様とは上手くいっていらっしゃらないみたいなのですけど、「愛してるよ、一生付き合って。」
なんて言われてもねぇ・・。
絶対嫌です。本日をもって彼からのお電話は着信拒否にさせて頂きました。
今日頂きました。
今が旬ですねぇ。大きい方は体長30cmほど。生〆にしないとお口が開かないのだそうです。
お口が閉じているのは、釣ってほったらかしにしていた物で、鮮度が今ひとつで味が落ちるそうですよ。
お魚屋さんでお求めになる際に選ぶポイントかと。
さて、エラとお腹は処理したのですが、後は飾り包丁入れて何と炊き合わすかな?
筍か蕗か、う~ん、迷います。
って皆様持っていらっしゃいますか?
私は亡くなった祖母に何時も言われていた言葉が有ります。
「どんなに辛い事があっても、凛として生きなさい。」
70歳で亡くなるまで、女を捨てること無く生きた祖母の言葉には、重みがあります。
たった16歳で駆け落ち同然にお爺様と一緒になり、母を筆頭に5人の子供を育て、
引き篭もり気味で両親と上手くいかなかった私に色々な事を教えて下さいました。
茶道・華道・書道・お作法・お料理・・
「私はモダンなのよ。」って言うのが口癖で、亡くなる寸前まで赤江戸小紋の着物やお手作りの浴衣を着て、半幅の帯を都結びや花文庫や夕顔に結んで装っていらっしゃいました。
ちょっと傍から見たら変わった方だったのかも知れませんけども、私のキャラクターを形成したのはあのお婆 様ですね、きっと。
とは正にこの事でしょうねぇ。
先日来、母の体調が思わしくなく、東京にリターン出来ずにいます。
排泄介助が必要なのですが、ヘルパーさん任せではオムツ当てっぱなしの時間が長くなってしまい、お尻がかぶれて可哀相なので、私がずっと看ているのですが・・・なかなか疲れます。
しかし、元々身体の弱い母が命懸けで私を生んでくれた事を考えると、こんな事ぐらいでしか恩返し出来ない自分が腹立たしいです。
そんな時に昨日、ブログの内容にご批判を頂き、かなり凹みました。
サロンは以前にも書いたとおり、6月のオープンとなります。
全ての家具や絨毯の搬入が今月18日ですので、それまではタダの「徒然日記」になってしまうかもしれませんが、どうかご容赦下さいませ。
と、自ら言い切る仲良しのカフェのマスターがいます。
彼曰く、「本物と偽物は一目見りゃ分かる。」んだそうな。
「本物は絶対垂れるんじゃけぇ。大きゅうて上むいとるんは全部偽物よ。100%当てちゃるで。」
さらに、「身体が細いのに乳だけでかいのもほとんど作りもんよ。本物の巨乳の子はそれなりに身体もポッチャリしとる。」
なーるほど。ではか○う姉妹の妹さんはいかがなんでしょう?とお尋ねしたら
「あれほど作り物丸出しの乳は見たことないで。姉ちゃんもつくっとるわ。」
さらに「AV の女優なんかほとんど作り物よ。わしが持っとるビデオは本物だけよ。」
ということで、ご自宅で鑑賞させて頂きました。いちおう背表紙を反対向きにして並べているのがなかなか可愛い♪
うむ、確かに皆ポッチャリ系。ポッチャリをはるかに超えた150キロの女優さんのDVDも見せていただきました。(名前忘れました。かなりマニアに人気がある方らしいですが。)
でも、彼女たち、これから暑い時期は大変だろうなぁ。アセモが出来やすいって聞いたこともあるし。
で、いつもの様にお家に泊めていただいたのですが、私には決して手出しをしないのです。
きっと対象外なんでしょうね!ま、あのコレクションを見れば納得・・
荒川選手の会見が頻繁にTVで流れてますねぇ。
フィギュアの選手って、皆お化粧上手ですね。かなりしっかりメイクなのにいやらしくなくて。
私もクラシックやってた頃は随分気合の入ったお化粧してましたが(特に舞台の時は自分でもびっくりするほどの厚化粧!)、最近はほぼノーメークに近いナチュラルメイク。
すっぴんで出歩く事も抵抗ないってのは、オバサン化の第一歩なのか?
男性の皆様、やはりお化粧はしっかりの方がお好きですか?